御異議なしと認めます。よって、山口敏夫君及び中西啓介君を証人として本委員会に出頭を求めることとし、その日時等については、委員長に御一任いただくことに決しました。 委員長は、来る十七日午前十時に山口敏夫君を、同日午後一時三十分に中西啓介君を証人として本委員会に出頭を求めます。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。
御異議なしと認めます。よって、山口敏夫君及び中西啓介君を証人として本委員会に出頭を求めることとし、その日時等については、委員長に御一任いただくことに決しました。 委員長は、来る十七日午前十時に山口敏夫君を、同日午後一時三十分に中西啓介君を証人として本委員会に出頭を求めます。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。
予算の実施状況に関する件、特に旧東京協和・安全両信用組合問題等について調査を進めます。 去る六日に引き続き、質疑を続行いたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細川律夫君。
これにて細川君の質疑は終了いたしました。 次に、前原誠司君。
速記を始めてください。 草川君、伊藤君の出席を要請いたさせましたが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 松本善明君。
これにて松本君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十七日午前十時から委員会を開会することといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、旧東京協和・安全両信用組合問題等について集中審議を行います。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野呂田芳成君。
この際、桜井新君から関連質疑の申し出があります。野呂田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。桜井新君。
これにて野呂田君、桜井君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後二時二十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 衛藤征士郎君。
ただいまの衛藤征士郎君の動議につきましては、理事会にて協議をさせていただきたいと思います。 委員会は、暫時休憩をさせていただきます。 午後二時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
ただいま議題となりました平成七年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算の概要について申し述べます。 一般会計予算については、歳出において、去る四月十四日決定された緊急円高・経済対策の一環として、阪神・淡路大震災等関係経費、緊急防災対策費、科学技術・情報通信振興特別対策費、円高対応中小企業等特別対策費、輸入促進関係経費等を計上し、また、最近における新たな類型の犯罪の発生に対応するための緊急犯罪対策費を計上いたしております。 なお、税収の減少に伴う地方交付税交付金の減額に対しては、同額の地方交付税交付金を追加計上いたしております。 歳入に
これより会議を開きます。 平成七年度一般会計補正予算(第1号)、平成七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木義明君。
この際、赤羽一嘉君から関連質疑の申し出があります。高木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。赤羽一嘉君。
この際、小池百合子君から関連質疑の申し出があります。高木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小池百合子君。
これにて高木君、赤羽君、小池君の質疑は終了いたしました。 次に、小坂憲次君。