住所。
住所。
それでは、お尋ねいたします。 旧東京協和信用組合理事長高橋治則氏は、三月九日の当委員会において、あなたとの関係について、あなたが議員秘書であった当時からの友人であること、昭和六十二年七月から平成七年一月まで千代田区のマンションをあなたに賃貸していたこと、イ・アイ・イ・グループが中西啓介君を励ます会のパーティー券六千万円分を購入したことなどを証言しております。また、あなたの公設秘書が設立に関与した会社に対し、イ・アイ・イ・グループ系ノンバンク、ゼネラルリースから多額の融資が行われていると言われております。 あなたが高橋氏と知り合った経緯及び現在までどのような関係にあったのか。 高橋氏関連企業へあなたが関与した事実はなかった
以上をもちまして私からお尋ねすることは終わりました。 次に、発言の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤征士郎君。
静粛に願います。 この際、中島洋次郎君から関連発言の申し出があります。衛藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中島洋次郎君。
静粛に願います。
中島君、時間が来ております。質問を終えてください。
これにて衛藤君、中島君の発言は終わりました。 次に、今村修君。
これにて今村君の発言は終わりました。 次に、五十嵐ふみひこ君。
これにて五十嵐君の発言は終わりました。 次に、左藤恵君。
東京共同銀行。
これにて左藤君の発言は終わりました。 次に、松本善明君。
これにて松本君の発言は終わりました。 次に、海江田万里君。
これにて海江田君の発言は終わりました。 以上をもちまして中西証人に対する尋問は終了いたしました。 御苦労さまでございました。御退席くださって結構でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十六分散会
これより会議を開きます。 去る十二日、加藤六月君外二名より、成規の賛成を得て、私、委員長に対する不信任の動議が提出されました。 本動議は、私の一身上の問題でありますから、この際、本席を理事三野優美君に譲ることといたします。 〔委員長退席、三野委員長代理着席〕
この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきたいと存じます。 今日まで、私は、この重要なる予算委員会が民主的に、かつ公平に、円満に運営されるように努力をしてきたつもりでございます。しかし、今不信任案動議が提出をされましたことにつきましては、私にとりましてもまことに残念でございます。 しかし、委員各位の御理解のもとにこれが否決をされました。この席に戻らせていただきましたが、今後とも、この重要な予算委員会が民主的に、かつ公平、円満に、その上国民の皆さん方の期待に十分こたえ得るような予算委員会になるよう私も努力をしてまいりたいと存じますので、各会派の御理解、御協力を願いますようにお願い申し上げさせていただきまして、ごあいさつとさ
閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十七日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十七分散会
これより会議を開きます。 ただいま新進党所属委員の出席が得られておりません。与党理事をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 与党理事をして出席を要請いたさせましたが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 去る六日、衛藤征士郎君から、山口敏夫君及び中西啓介君を証人として本委員会に出頭を求めることとし、その日時等については委員長において定めることを望むとの動議が提出され、この動議の取り扱いについて理事会で協議いたしましたところ、これを採決すべしとの結論を得ました。 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕