御異議ないものと認めます。池田禎治君。
御異議ないものと認めます。池田禎治君。
本案に対する質疑は、この程度にとどめます。 —————————————
次に文教行政に関する件を議題といたします。松村文部大臣並びに政府当局に対する質疑を行います。野原覺君。
了承いたしました。 本日はこれにて散会し、次会は公報をもってお知らせします。 午後一時五分散会
これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。理事坂田道太君が去る四月六日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。理事の選挙は、その手続を省略して、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がなければ、再び委員になられました坂田道太君を理事に指名いたします。 —————————————
次に国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を聴取いたします。松村文部大臣。
次に文教行政に関する件を議題といたします。松村文部大臣並びに政府委員に対する質疑を行います。辻原弘市君。
関連して三宅君。
関連して野原君より発言を求められておりますから、これを許します。
本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十一時五十四分散会
これより会議を開きます。 文教行政に関する件を議題といたします。議事に先だち文部当局の人事異動に伴い、各局課長よりごあいさつをいたしたいとのことでありますので、これを許可いたします。内藤調査部長。
北岡会計課長。
まず文部当局より、昭和三十年度文教予算について、その大要について説明を聴取いたします。寺本政務次官。
本日はこれにて散会いたします。 次会は公報をもって御通知いたします。 午前十一時十六分散会
これより会議を開きます。 文教行政に関する件を議題といたします。前会に引き続き文部大臣に対する質疑を行います。野原覺君。
野原君にちょっと申しますが、大臣が予算委員会の関係があるので非常に時間を急いでおられるのであるから、それでそういう予算のことについてはあとで説明があった後に質問していただきたいと思うのです。まだほかに通告が四人もあって、三十分よりどうしてもおれぬという文部省の方のあれでありますから、そういう予算のことについては、小林管理局長も来ておりますから、あとでやっていただきたいと思いますが、どうですか。
大臣の時間の御都合もあり、あと辻原君もおりますし、また時間の打ち合せもありますから最後にして下さい。
委員長から一言申し上げますが実は文部大臣も非常に前々からの約束でございまして、われわれはできるだけ委員の方に、十分な発言をお願いしたいと思いますけれども、実は御承知の通り予算委員会のお話もありまして、向うの方からやかましく言われておりまして、決して押えることではないことを御了承願いたい。一人だけでなく、あとからの発言の通告もありますから簡単にお願いします。
辻原弘市君。