政務次官からは後に答弁をしていただくことにして、藤井技術長のほうから、その点について答弁を願います。
政務次官からは後に答弁をしていただくことにして、藤井技術長のほうから、その点について答弁を願います。
次に島本虎三君。
工藤良一平君。
ただいま重松参考人がお見えになりましたので、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。なお、参考人の御意見は、委員からの質疑に対する応答の形でお述べをいただきますので、さよう御了承いただきたいと存じます。 質疑を続行いたします。古川喜一君。
佐野憲治君。
政務次官、時間が迫っていますが、また来てもらいますが……。
鉱山局長は、いまおりません。
佐野委員に申し上げます。 実は、佐野委員のあとに、岡本委員、それからまた島本委員、それから小澤委員、それから石田委員、なお質問をお待ちの方があるわけであります。で、ちょっと時間を皆さんで御調整願って、何といいますか、能率的にひとつやらしていただきたいと思います。
佐野委員の質問に対して、政府側の答弁のできなかった点、不十分な点がありますから、後に当委員会または他の委員会において、同委員または同じ趣旨の他の委員の質問に対して、万全な答弁ができるように対処することを要求いたしておきます。 また、本問題に関連の問題で、調査も行政的な対処も非常に不十分で遅滞をいたしておりますから、この点について即時反省をされて、即時対処をされるように強く要求をいたしておきます。 次に、岡本富夫君。
農地局の上田資源課長がおります。
農政局長、います。
重松参考人には、長時間御協力をいただきまして、たいへんありがとうございました。 —————————————
島本虎三君。
小沢貞孝君。
石田宥全君。
本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十八分散会
いまの問題に関連をしまして、内閣総理大臣や各大臣にできるだけ簡潔に、一生懸命に御質問をいたしたいと思います。 いま内閣総理大臣は、同和対策基本法と言われましたけれども、これはちょっと言い違いで、同和対策特別措置法の間違いではないかと思います。その意味でひとつお答えをいただきたいと思うのです。 実は同和対策全体について積極的な姿勢を示していただきまして、それについて各閣僚を督励しておられる点については私どもも敬意を表しておるわけであります。同和対策特別措置法について、実は昨年の二月の本会議で多賀谷真稔君の質問に対して、多賀谷君は昨年の二月中に出していただきたいという御質問をいたしましたところ、二月中という日にちを切ってのお約束
いま、総理大臣の御答弁は、私の御質問申し上げましたことに、ことばのニュアンスがありますが、申し上げたとおりにやっていただけるということと私理解さしていただきたいと思います。もし間違っておりましたら、ひとつおっしゃっていただきたい。そのとおりにやっていただける、ひとつそのことだけ、一言お答えをいただきたいと思います。
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が引き続き委員長の重責をになうことに相なりました。この大切な委員会の運営にあたりましては、皆さまの御支援をいただきまして、万全を糊したいと存じます。 どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。