これにて田中健君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤鮎子君。
これにて田中健君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤鮎子君。
これにて加藤鮎子君の質疑は終了いたしました。 〔八木主査代理退席、主査着席〕
次に、石原正敬君。
これにて石原正敬君の質疑は終了いたしました。 次に、赤木正幸君。
これにて赤木正幸君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬戸隆一君。
これにて瀬戸隆一君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤英道君。
これにて佐藤英道君の質疑は終了いたしました。 〔八木主査代理退席、主査着席〕
おはようございます。自由民主党、八木哲也でございます。 この機会を与えていただきました理事の皆さんに感謝申し上げたいと思います。 さて、今年からNHK大河ドラマ「どうする家康」が始まりました。毎週毎週、どうする家康、どうする、どうすると難問にぶち当たっております。この壁を乗り越えながら、ついには天下を取るわけであります。 「どうする家康」の経済効果は、愛知県で三百四十億円と試算しております。隣の岡崎市では七十億円と試算しております。家康の始祖である松平親氏は、豊田市松平町であり、家康に関する史跡もたくさんあるにもかかわらず、経済効果のおこぼれがほとんどなく、残念に思っているところであります。 さて、国会が始まり、連日
経済成長のキーワードの一つであります、先ほど申し上げましたGX推進について質問をいたします。 二〇五〇年カーボンニュートラルの目標に向けて、産業競争力強化、経済成長を実現するために、官民合わせて今後十年間で百五十兆円、政府として二十兆円、GX経済移行債を発行するとあります。 大型投資であります。慎重に、精密に、早急に着手しなければなりません。戦略分野を特定し、集中的に投資すべきと考えますが、その投資の具体化、規模、そしてそのタイムスケジュールについて。そして、投資をするわけでありますので、その効果把握として、CO2はどれだけ減少するのか、また経済効果をどれほどに試算しているのか。 莫大な投資によって技術イノベーションが図
技術開発、技術イノベーション、これは時間が一番勝負だ、こういうふうに思いますので、スピード感を持ってやっていただきたい、そういうふうに思います。 次に、GX実現に当たって、先ほど質問しました大型投資を必要とする大企業だけで実現できるものではありません。取り組める体力のある一社だけが取り組むのではなく、サプライチェーン全体として取り組むことが重要であります。 サプライチェーン全体としてのトップ企業の推進責任と、サプライチェーン全体のカーボンニュートラルの取組と評価、これまでを含めてどのようにするのか、その考え方をお聞きしておきたい、こういうふうに思います。
ありがとうございます。総合的に評価していくということであります。 なぜこの質問をするかといいますと、やはり、九九・七%が中小企業であります。その中小企業が何をやればいいのかということを明確にしていく必要が私はあると思います。 サプライチェーンのトップレベルの企業は、技術力とか資金力がありますので、それに対応できていると思いますけれども、末端の中小企業は、GXの理解はできても、技術力、資金力でなかなかついていけないのが現実だと私は思います。 例えば、私は、二十四年間、自動車部品メーカーで技術屋として働いておりました。この会社で今扱っている部品の中で小さい部品は何だ、こういうふうに聞きましたら、ワイシャツのこのボタンぐらいの
ありがとうございました。 そこの中で、私は自動車産業に携わってまいりました。今後のモビリティーの在り方等につきましてGXの観点から質問をしたい、こういうふうに思っております。自動車産業のモビリティー、電動化の方向性とインフラ整備についてであります。 その前に、一月二十七日、突然、トヨタ自動車の豊田社長が引退の記者会見をいたしました。私もびっくりしました。何でこの厳しい時期に社長の座を次に渡すんだろう。いろいろ考えてみました。そして、いろいろな情報を私自身取らせていただいて、いろいろ解析すると、やはりこれは大英断だったと私は思います。 豊田社長は、かつて、自動車産業は百年に一度の危機ということを、もう数年前から言われており
ありがとうございました。 GXは、産業界だけではありません。最終的には国民全体がそういう動きになっていかなければならないわけであります。そうしたときに、どのように国民運動、また地方自治体においては市民運動をしていくのかということが大事なキーワードだと思います。 実は、昨日も我が党の石原議員が、国民運動について質問がありましたので、重複しないような質問をいたしますけれども、環境省は、国民運動を推進することは重要施策に位置づけておられます。その上で、各自治体が身の丈に合った脱炭素の取組というものを展開していかなければいけない。そうしたときに、全国民がそのことをベクトルを合わせてやるにはどうしたらいいのか。それは、政府が旗を振るだ
ありがとうございました。 時間になりましたので、以上とさせていただきます。どうもありがとうございました。
自由民主党の八木哲也です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました関税暫定措置法の一部を改正する法律案並びに外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律案につきまして質問いたします。(拍手) 質問に先立ちまして、本年の二月二十四日以降のロシアによるウクライナ侵略に対し、ロシアの暴挙を強く非難するとともに、ロシアの蛮行により亡くなられた方々に哀悼の意を示すとともに、今もなお苦しんでおられるウクライナの方々に心からお見舞い申し上げます。我々は、ウクライナの人々に寄り添って支援してまいります。 ロシアによるウクライナ侵略は断じて容認できません。G7を始めとする国際社会が連携して、ロシアに対し強い姿勢で取り組んでいくことが
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの三ッ林裕巳君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、井上英孝君が委員長に御当選になりました。 井上英孝君に本席を譲ります。 〔井上委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院憲法審査会規程第四条第二項において準用する衆議院規則第百一条第四項の規定により、会長が選任されるまで、私が会長の職務を行います。 これより会長の互選を行います。
ただいまの谷田川元君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕