それでは休憩のお声が多いようでございますから休憩をいたしまして、あと一時半開会をする、かように取扱いたいと思います。 それでは休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会
それでは休憩のお声が多いようでございますから休憩をいたしまして、あと一時半開会をする、かように取扱いたいと思います。 それでは休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会
それでは休憩前に引続きまして地方行政、労働連合委員会を開会いたします。 先ほどの参考人の公述の件を引続いて参考人から公述を聞くことにいたします。熊本県阿蘇郡永水村赤木坂田重蔵君。
次に日産化学労働組合鏡支部長藤本信義君。
次に熊本県労組総評議会事務局長の原田英男君。
原田君に申上げますが、大分時間が過ぎておりますから簡単に……。
次に日産化学労働組合鏡支部組合員家族土田玉枝君。
結構でございます。どうかそのままで。
それでは熊本県労働部労政課組合係長井本則隆君。
以上で参考人からの陳述は終りました。参考人に対しまするところの質疑に入りたいと存じますが、ちよつとこの際申上げておきますが、実は国警隊長の小林利吉君が、これは明日、明後日の県会に出席をしなくちやならない、こういうような公務上の事情もございます。そこで国警隊長に対しまする質問は大体今日で終りたいと存じます。委員の各位の方々も、これは地方行政及び労働委員の方々も、その点で少し時間が遅れましても、一つ国警隊長の質疑に対しましては、今日で終了させるように御了承のほどを一つお願いしておきます。
答弁していませんか。
国警隊長、催涙弾の問題が先ほどから出ておりますが、ここに写真がありますね、防毒マスク、これを一つ鑑定をやつて下さい。
大体これは前に御了解をお願いいたしましたように、地方行政委員会といたしましては、争議の実態、又これを深く追及して行くという点よりも、むしろ当時起りました警官の介入によるところの争議形態、これが治安とどういうふうな関連性があるかという点を地方行政委員会では取上げて問題にいたしております。やはりその争議の実態と治安の問題、これは不可分一体の問題ではございまするが、そういうような関係で、連合委員会では先ずこの関連をしておりまする治安の点、警察介入の点を先ずやつて行こう、その後に争議の実態に入つて頂いて、労働委員会の観点から、この争議の問題を又解明して行こう、こういうようなことで委員長は了解を得たような次第でございます。そこで、その角度が大
よろしうございます。
この際、販購連の参事の飯田次人君から一身上の弁明をちよつとしたいというような通告が参つておりますから発言を許します。
ちよつとその名前を、どういう申請者になつておるか、その名前……。
今の問題ですか。
それではこの際特に小杉良和君を参考人として意見を聞きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
では小杉良和君の発言を許します。
ちよつと……。簡単に願います、要点を。
何か答弁ありますか。……それでは寺本君。