次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 住民基本台帳法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務省自治行政局長久元喜造君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 住民基本台帳法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務省自治行政局長久元喜造君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
住民基本台帳法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 住民基本台帳法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、加藤君から発言を求められておりますので、これを許します。加藤敏幸君。
ただいま加藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手をお願いします。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、加藤君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、佐藤総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。佐藤総務大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会
ただいまから総務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、仁比聡平君及び林久美子君が委員を辞任され、その補欠として山下芳生君及び相原久美子君が選任をされました。 ─────────────
次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 住民基本台帳法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務省自治行政局長久元喜造君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
住民基本台帳法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
御退席いただいて結構です。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時散会
ただいま議題となりました案件につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の平成十九年度決算の書類であり、放送法の定めるところにより、会計検査院の検査を経て内閣から提出されたものであります。 その概要は、一般勘定が、同年度末における資産総額七千八百五十三億円に対し、負債総額は二千六百二十三億円、資本総額は五千二百二十九億円となっております。 また、同年度中の損益の状況は、経常事業収入が六千八百四十七億円、経常事業支出が六千四百十六億円であり、差引き経常事業収支差金は四百三十一億円となっており、これに経常事業外収支及び特別収支の差金を加えた当期事業収支差金は三百七十五億円であり
ただいまから総務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、山下芳生君が委員を辞任され、その補欠として仁比聡平君が選任をされました。 ─────────────
次に、住民基本台帳法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席いただいております参考人の皆様方を私から御紹介申し上げます。 まず、皆様方から向かって右手でございますが、愛知県豊田市長の鈴木公平参考人でございます。よろしくお願いします。 次に、真ん中、中ほどでございますが、特定非営利活動法人難民支援協会事務局長の石川えり参考人です。 そして、左手ですが、日中交流研究所所長・日本僑報社編集長の段躍中参考人です。 この際、参考人の皆様方に、委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところを当委員会に御出席をいただき
ありがとうございました。 次に、石川参考人にお願いをいたします。石川参考人、どうぞ。