右各案の審議は次会に譲ります。 —————————————
右各案の審議は次会に譲ります。 —————————————
次に船舶職員法案を議題といたします。質疑を続けます。石野久男君。
坪内君。
この際暫時休憩いたします。 午後三時一分休憩 ————◇————— 午後四時九分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 帝都高速度交通営団法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を続けます。前田正男君。
他に御質問はございませんか。——これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告があります。これを許します。山口シヅエ君。
大澤嘉平治君。
次に江崎一治君。
これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
起立多数。よつて原案通り可決いたしました。 本案に対する委員長報告については、委員長に御一任願いたいと存じます。 この際暫時休憩いたします。 午後四時二十六分休憩 ————◇————— 午後四時二十七分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 港湾輸送事業法案を議題といたします。これより質疑に入ります。滿尾委員。
私が年長者でありますので、衆議院規則第二百五十二條によりまして、管理者となります。 これより協議委員の議長の互選を行います。
ただいまの佐々木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よつて石田博英君が議長に当選されました。 〔石田博英君議長席に着く〕
日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の衆議院における議決の理由について簡単に御説明申上げます。本案については、衆議院側においては、法文中の條項の整理に限定されてありますところの政府原案についてはそのままとしてこれを成立させ、一方町村等の議員の兼職の問題につきましては、別に単独の法律改正案として提案し、これが成立を期した次第でありまして、即ち問題を分離して解決せんといたしたのであります。つきましては、本協議会におきましては、政府原案のままとして成案を希望し、一方衆議院より提出いたしまして、現に参議院において審査中の日本国有鉄道法の一部を改正する法律案、即ち町村の議会の議員の兼職を許す案を速かに議決してお願いいたしたい、かような意見を持
これより会議を開きます。 帝都高速度交通営団法の一部を改正する法律案を議題といたし、前会に引続き質疑を続けます。前回正男君。
ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
暫時休憩いたします。午後二時より再開いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議
休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る二十二日、二十三日の両日にわたり、宇都宮、姫路、青森、下関、鳥栖の地元関係者を参考人として、本委員会に招致し、忌憚なき意見を聽取したのでありますが、そのいずれも新機構の不備欠陥を訴え、鉄道管理局の設置を要望しておりますので、この際委員長により、昨年九月の委員会の決議の趣旨に沿い、右各地に鉄道管理局を設置するよう、委員会の参考人の陳述要領書を添えて、大臣に申入れいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)