どうも今日は大臣並びに政務次官にわざわざ御挨拶を頂きまして、ありがとうございました。 それでは今日の委員会はこれにて散会いたします。御苦労様でした。どうもありがとうございました。 午後一時二十九分散会
どうも今日は大臣並びに政務次官にわざわざ御挨拶を頂きまして、ありがとうございました。 それでは今日の委員会はこれにて散会いたします。御苦労様でした。どうもありがとうございました。 午後一時二十九分散会
では、只今から厚生委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。社会保障制度に関する調査、本件については第四回国会以来、第三十回国会まで、継続して実施して参つたのでございますが、今期国会開会中においても調査することが必要であると存じますので、議長宛て調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。よつて、社会保障制度に関する調査承認要求書を議長宛て提出することを決定いたしました。 なお、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕。
御異議ないものと認めます。 ちよつと速記を停止して頂きます。 〔速記中止〕
それでは、社会保障制度に関する調査の一環として、飲用乳処理基準改正に関する件に関し参考人を喚ぶこととし、その人選、期日、その他の手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。それでは参考人を喚ぶことに決定いたしました。
それでは、それは理事会で御相談いたしまして取計らうことにいたします。 それでは、本日の委員会はこれで散会いたします。 午前十時四十九分散会
それでは只今から厚生委員会を開会いたします。 初めに委員の異動を御報告申上げます。十二月の六日付を以ちまして榊原亨委員が辞任され、後任として同日付で井上知治さんが選任されましたことを、御報告申上げます。 —————————————
最初に、昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風並びに同年の冷害による被害地域に行われる国民健康保険事業に対する資金の貸付に関する特別措置法案を議題といたします。提案理由の説明をお願いいたします。衆議院議員青柳一郎君。
御質疑をお願いいたします。
差支えございません。
只今山下委員の御質問に対しまして、大蔵当局から説明を求めておりますから、発言を許します。
ちよつとお諮り申上げますが、本会議のベルも鳴つておりますので、この辺で一旦休憩いたしまして、本案につきましての取扱いは、非常に解散等の噂もございますので急を要することかと存じますので、誠に恐れ入りますけれども、このまま委員の皆様にお残り頂きまして秘密会といたしまして、この本案件をどう取扱うべきかということをちよつと御相談申上げたいと思うのでございますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それではその前に、休憩に入ります前に、ちよつと御報告申上げますが、七日付で榊原亨委員が又厚生委員会にお帰りになりまして、井上知治委員とお代りになりましたことを、御報告申上げます。 それでは只今から休憩に入りたいと存じます。 午後零時十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕
それでは、只今から厚生委員会を開会いたします。 議事に入ります前に、ちよつと私、一言御挨拶をさして頂きます。 去る十二月の二日付を以ちまして私が厚生委員長に選任されまして、従来私はときどき代理の厚生委員を数回勤めました程度で、本委員会には今まで余り関係がございませんようなものでございますし、誠に万事行届かないことだと存じますけれども、どうか今後、皆様の御協力を得まして、大過なく勤めさして頂きますよう、よろしく御願い申上げます。(拍手) では、最初に委員の異動を御報告いたします。十二月一日付を以て関根久藏君が辞任されました。後任として同日西岡ハル君、十二月二日付を以て千葉信君が辞任され、後任として同日高田なほ子君、又同日付
次に、派遣議員の報告を議題といたします。 ヴエトナム及び中共地域からの引揚者実情調査の派遣議員の報告をお願いいたします。
有難うございました。 只今の御報告に関しまして何か御質問ございませんでしようか。政府委員も参つておりますが。
そのほかに、何か御質疑ございますでしようか……。別にございませんでしたら、質疑はこの辺で打ち切りましてよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————————————
それではこの際追加してお諮りいたしますが、先ほどの派遣議員の報告にありました通りに、今回の引揚代表を当委員会の参考人として喚ぶこととし、その数、人選、日時、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕