御異議ないと認めます。つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後八時一分休憩 —————・————— 午後十時五十四分開会 〔理事伊部真君委員長席に着く〕
長い間、委員長として皆さま方に一方ならぬ御支持、御協力をいただき、おかげで大過なく委員長の職責を果たすことのできましたことを厚く御礼を申し上げます。 なお、せんだって、私、永年勤続のゆえをもって、院議をもって表彰されましたにつきましては、委員の皆さまからお心暖かいお祝いをいただきますそうで、まことにありがたく、あわせて御礼を申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 大石長官にはストックホルムから昨日お帰りだったそうでございまして、いろいろ御苦労さまでございました。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————
大気汚染防止法及び水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。大石環境庁長官。
この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院公害対策並びに環境保全特別委員長田中武夫代議士から説明を聴取いたします。
これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時十分散会 —————・—————
関連。 モンゴルをできるだけ好意的に協力、経済的にも援助してくださるお気持ちがあればたいへんけっこうだと思いますが、いまさしずめモンゴールで一番困っているのは、東京に大使館をつくらなくちゃならぬ。土地があんまり高いのでびっくりしてしまって、どうしたことかと思ってたいへんいま困っていらっしゃるので、おまけにそれは公のところで持っているような土地、そういうようなときにはやはり外務省で少しあっせんしておあげになるようになすったらいかがでしょう。
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十九日、松永忠二君が委員を辞任され、加瀬完君がその補欠として、選任されました。 —————————————
公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
午前の会議はこの程度にとどめ、午後は一時三十分に再開いたします。 午前十一時二十四分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 午前に引き続いて質疑に入ります。
加藤委員に申し上げます。お時間がだいぶ経過いたしましたから……。
本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
委員長、ちょっと一言だけお願いします。
総理大臣、この間、テルアビブでたいへん不幸な事件が起こりましたときに、さっそく福永特使を御派遣なすったことは、まあ不幸の中で幾ぶん日本のためにたいへんないい敏速な措置をなさったと思います。 そこで外交の問題は、いま皆さんがアジアの平和について非常に社会党も、委員たちがいろいろと心配な発言をされているんでございますが、私は、さらにそれを日本一般が受けている印象というものが、いつも世界の人たちから孤立しないで、理解されるようなほうに絶えず向けていかなければいけない。その意味で、ただいまストックホルムで開かれております人間環境会議は、これはたいへんにいい舞台でございまして、大石長官はまあ政府を代表して出席、大いにあすこで奮闘していらっ
お許しをいただきまして、一言お礼のことばを申し述べさせていただきます。 ただいまは、院議をもって、永年勤続議員として表彰を賜わり、また、山下春江議員より、過分の祝辞をちょうだいいたし、まことにありがとうございました。これ、ひとえに、先輩同僚議員の皆さまの御厚情、並びに幾たびか通らねばならなかったあのきびしい選挙の試練に際して有権者の全国的な御支持、並びに私生活の面においては主婦のつとめも至らぬがちであった私を見守ってくれました私の家族たち、多くの方々への感謝はことばに尽くせません。厚く厚く御礼申し上げます。 二十五年の議員生活は、長い道のりでございました。数々の思い出が心に浮かび上がってまいります。昭和二十一年、日本の女性が
関連。 新聞の報道に出ておりましたのですけれども、こういう事件が起こりましたにつきましては、今後旅券の面で何か取り締まりも考えなければならないというようなことが出ておりました。いま旅券の発行はたいへん数がふえてお忙しくおなりになっていらっしゃると思いますが、取り締まりをしなければならないというようなことになると、どんなことができるでございましょうか。また、いままでもヨーロッパ諸国で出先の公館でいろいろ聞きますと、片道切符で来るような人たちも相当たくさんあって、初めから帰りのお金や旅費のことなんかには責任を持たないで出てきて、そうして向こうに行ってからアルバイトその他でどうにかしょうということを考え、それができなかったりして、結局