ありがとうございました。本法律案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。本日はこれにて散会をいたします。 午前十時三十二分散会 —————・—————
ありがとうございました。本法律案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。本日はこれにて散会をいたします。 午前十時三十二分散会 —————・—————
では、ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、産業公害及び交通対策に関する件の調査を行ないます。 まず、通商産業大臣から公害関係の所信を聴取いたします。大平通産大臣。
ありがとうございました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
それでは速記を起こして。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
大臣に御質問でございますね。通産大臣、時間がまいりましたけれども、ちょっとだけお願いいたします。
はい、見えております。
ちょっと私から自治省のほうに質問いたしますが、国の許容量の基準と、それから地方条例の基準とが合っていないというようなところは、どのくらいございますか、空気汚染、水質汚染、そういう面で。
もう一度ちょっと伺いますけど、当委員会として、茨城県、福島県に視察に参りましたときには、もっときびしい基準を大気汚染、水質汚染でもって一生懸命県当局としてはやっている、ところが、国の基準がそれより許容量がゆるやかだというようなことが出てまいりますと、県当局としては非常に失望するわけでございます。それで、やはり環境の違いということは非常にあるわけでございますから、せっかくきびしい基準を設けているのに、それをもっとゆるやかにしなくちゃならないというようなことについては、どういうふうにお考えになりますか。
理事会におきまして相談をして、取り上げたいと思います。
小平委員、出席大臣のお約束の時間が少しずつずれてまいりましたので、それをお含みの上でお願いいたします。
公安委員長ありがとうございました。
ただいまより産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 産業公害及び交通対策樹立に関する調査を議題とし、交通対策に関する件について調査を行ないます。 まず、関係各大臣より所信を聴取いたします。最初に床次総理府総務長官。
ありがとうございました。次に、荒木国家公安委員長。
ありがとうございました。次に原田運輸大臣。
ありがとうございました。 以上をもちまして関係各大臣の所信聴取を終わります。各所信に対する質疑は、これを後日に譲ることといたします。
次に、最近における交通事故の概況及び昭和四十四年度交通対策関係予算について、政府から説明を聴取いたします。宮崎陸上交通安全調査室長。
それでは本日の説明に対する、そのほかの質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会
ただいまから産業公害及び交通対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る一月三十日、内田芳郎君が委員を辞任され、その補欠として渡辺一太郎君が選任されました。 ―――――――――――――
この際、おはかりいたします。 菅野君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕