この際、委員の異動について御報告申し上げます。本日付をもって林田正治君、木内四郎君、佐藤清一郎君、青木一男君が辞任されまして、その補欠として下條康麿君、笹森順造君、川口爲之助君、鹿島守之助君が委員に選任されました。 —————————————
この際、委員の異動について御報告申し上げます。本日付をもって林田正治君、木内四郎君、佐藤清一郎君、青木一男君が辞任されまして、その補欠として下條康麿君、笹森順造君、川口爲之助君、鹿島守之助君が委員に選任されました。 —————————————
他に御質問ま……。
速記をとめて。 [速記中止〕
速記をつけて。 それでは、これで一時半まで休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後四時十一分開会
それでは、ただいまから大蔵・運輸・建設・連合審査会を開きます。 前回に引き続き、揮発油税法の一部を改正する法律案に対し質疑を続行いたします。 前回は、大倉委員の質疑中に散会となりました関係上、今日は最初に大倉委員の質疑を続行していただきます。
ここで一応議事の整理をしたいと思います。関連関連で、村上君の質問が妙なことになります。村上君に最後の結びをつけていただいて、御参考に申し上げますが、次は柴谷君に戻ります。それから岩間君、相澤君、こういう順序になっております。 それから、政府の御答弁も、御丁寧ははなはだけっこうですが、時間の関係上、なるべく簡潔に願います。
村上君に申し上げますが、なるべく簡潔に……。
質疑も答弁も簡潔に願います。
あと発言者は二人ございます。ちょっと答弁が長過ぎます。
大蔵・運輸・建設連合審査会は、この辺で終了いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって連合審査会は、これにて終了することに決定いたします。 これで散会いたします。 午後一時三十九分散会
ただいま議題となりました二法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、入場税法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、入場税負担の合理化をはかるため、映画等に対する入場料金について、現行税率一割から五割までの五段階の刻みを、七十円以下一割、七十円をこえ百円以下二割、百円をこえるもの三割と、三段階の原則税率に改めるとともに、演芸、音楽、見せものについては、演劇と同じく、入場料金七十円以下一割、七十円をこえ三百円以下二割、三百円をこえるもの三割に軽減しようとするものであります。また映画、演劇等のうち、仮設小屋等で行われる臨時の催しものについては、新たに二十円の免税点を設け
ただいま議題になりました四法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、関税定率法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近の経済事情等にかんがみ、昭和三十四年三月三十一日に期限が到来する重要機械類、給食用ミルク等の免税措置、別表甲号による小麦、A重油等の免税措置、別表乙号による原油、建築染料等の軽減措置を、昭和三十五年三月三十一日まで一年間延長しようとするものであります。その他、皮革産業発展のため合成なめし剤の引き上げ、国産品保護のためピグメント・レジンカラー・ベースの引き上げ等、一部品目の調整を行なっております。 委員会における審議の詳細に
ただいまから委員会を開きます。 議事に入る前に、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中のところ出席いただきまして、委員会を代表して私から厚く御礼を申し上げます。 揮発油税法の一部を改正する法律案につきましては、昨日運輸、建設両委員会と連合審査会を開きまして審議を行いましたが、さらに明日も引き続き、同連合審査会を開会する予定になっておる状況でございます。このように、本院におきましてはこの法律案について慎重に審議を進めておりますが、何分にもこの法律案はその影響するところが大きく広く、建設省で立案されておる道路整備五ヵ年計画とも関連がありますので、さらに慎重に審議を重ねるため、本日ここに参考人の方々にわざわ
ありがとうございました。 参考人のお話に対する質疑は、御三方のお話が済んだあとにお願いしたいと思います。 —————————————
次に、新倉参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 —————————————
次に、伊坪参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 —————————————
これより各委員の質疑に入ります。どうぞ御質疑のある方は……。