速記をとめて 〔速記中止〕
速記をとめて 〔速記中止〕
速記をつけて。 別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。補助金等の臨時特例等に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数でございます。よって本案は、多数をもって原案通り可決することに決定をいたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、前例により、委員長に御一任願います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。さように取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会
ただいま議題となりました四法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とパキスタンとの間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案について申し上げます。 今国会において、わが国とパキスタンとの間に、所得に対する租税に関して、二重課税の回避及び脱税を防止するための条約が、本院で承認せられておりますが、本法案は、この条約に規定されている事項のうち、特に法律の規定を要するものについて、所要の立法措置を講じようとするものであります。すなわち、パキスタン法人の配当所得に対する課税の税率を、一定の場合一百冷の二十となってい
これから大蔵委員会を開会します。 委員の異動を御報告いたします。三月十七日付をもって委員井上知治君、林田正治君、岡崎真一君、梶原茂嘉君が辞任されまして、その補欠として苫米地英俊君、鶴見祐輔君、笹森順造君、中野文門君がそれぞれ選任されました。 —————————————
次に、賠償等特殊債務処理特別会計法の一部を改正する法律案及び所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とデンマーク王国との間の条約の実施に伴う所得税法の特例等に関する法律案、以上両案を一括議題といたし、順次、提案理由の説明を聴取いたします。
両案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————
これより関税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。質疑のある方は、順次、御発言を願います。
他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終結したものと認めて差しつかえございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。関税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって本案は、全会一致を もって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は御発言を願います。
他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。産業投資特別会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕