御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会 —————・—————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会 —————・—————
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 ―――――――――――――
昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社を議題とし、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
総裁、簡単にしてくださいということです。
真藤総裁、質問者も要望しておりますから、簡潔にお答えください。
先ほど新谷委員から要望のありました資料につきましては、別途、理事会でも十分協議をいたしますけれども、委員長としても、新谷委員の言っている趣旨よくわかりますので、できるだけ可能な限り早くこの資料については御提出願うように要望をいたしておきます。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十分開会
ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
簡略にしてください。
他に御発言もなければ、これをもって昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会
ただいま議題となりました承認案件につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和五十七年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものであります。 その概要を申し上げますと、まず、収支予算につきましては、事業収支は収入、支出とも二千八百七十二億三千万円で収支の均衡を保っておりますが、資本収支において債務償還に必要な資金の不足額を補てんするため、昭和五十五年度及び昭和五十六年度からの繰越金百十一億四千万円のうち、七十六億二千万円を資本収入に繰り入れ、全体の収支の均衡を図ることといたしております。 また、事業計画におきましては、その重点をラジオ・テレビ
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 ―――――――――――――
昨日、予算委員会から、本日及び明四月一日の二日間、昭和五十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、箕輪郵政大臣から説明を求めます。箕輪郵政大臣。
次に、真藤日本電信電話公社総裁から説明を求めます。真藤日本電信電話公社総裁。
以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
本件に対する本日の審査はこの程度にとどめます。 次回は明四月一日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君が選任されました。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に国際電信電話株式会社常務取締役児島光雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。箕輪郵政大臣。