次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。坂本日本放送協会会長。
次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。坂本日本放送協会会長。
以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
質疑の途中でございますが、委員の異動について御報告いたします。 ただいま矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。 —————————————
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後一時三十二分開会
ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 大森君から発言を求められておりますので、これを許します。大森君。
ただいま大森君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、大森君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、箕輪郵政大臣並びに坂本日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。箕輪郵政大臣。
坂本日本放送協会会長。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は明三十一日午後一時四十分に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時散会 —————・—————
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十二日、八百板正君が委員を辞任され、その補欠として福間知之君が選任されました。 また、去る二十日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 —————————————
次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森昭君を指名いたします。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として今期国会中必要に応じ随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する実情調査のための委員派遣について、その報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————