次に、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、郵政行政の基本施策について所信を聴取いたします。箕輪郵政大臣。
次に、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 まず、郵政行政の基本施策について所信を聴取いたします。箕輪郵政大臣。
次に、日本電信電話公社の事業概況について説明を聴取いたします。真藤日本電信電話公社総裁。
以上で所信及び説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
前段ありました要望につきましては、また理事会で協議させていただきます。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開会
ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
質疑の途中でございますが、委員の異動について御報告いたします。 ただいま宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 —————————————
簡潔にしてください。
本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会 —————・—————
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十七日、沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 また、本委員会は一名の欠員となっておりましたが、去る四日、新たに当選されました宮澤弘君が本委員会の委員に選任されました。 また、去る十八日、宮澤弘君が委員を辞任され、その補欠として前田勲男君が選任されました。 —————————————
次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に前田勲男君を指名いたします。 —————————————
次に、箕輪郵政大臣並びに水平郵政政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。箕輪郵政大臣。
水平郵政政務次官。
次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会
ただいま議題となりました日本放送協会昭和五十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和五十三年度決算に係るものでありまして、放送法の定めるところにより会計検査院の検査を経て内閣から提出されたものであります。 その概要を申し上げますと、同協会の五十三年度末における財産状況は、資産総額一千八百八十五億六千万円、負債総額七百二十六億七千九百万円、資本総額一千百五十八億八千百万円となっております。 また、当年度中の損益は、経常事業収入二千百四十一億三千六百万円に対し、経常事業支出二千九十九億一千四百万円であり、
ただいまから逓信委員会を開会いたします。 日本放送協会昭和五十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
質疑の途中ですが、委員の異動について御報告いたします。 ただいま山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として沓脱タケ子君が選任されました。 ―――――――――――――