次に、昭和四十九年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。原田運輸大臣官房審議官。
次に、昭和四十九年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。原田運輸大臣官房審議官。
次に、昭和四十九年度における交通警察の運営について説明を求めます。渡部警察庁交通局長。
次に、昭和四十九年度における道路交通安全施策について説明を求めます。菊池建設省道路局長。
どうも御苦労さまでした。 以上で説明聴取は終わりました。 次回は公報でお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、町村国家公安委員長、徳永運輸大臣、増岡運輸政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。町村国家公安委員長。
徳永運輸大臣。
次に、増岡運輸政務次官。
質疑の申し出がありますから、順次これを許します。片岡清一君。
この際、小坂総理府総務長官から発言を求められております。これを許します。小坂総務長官。
質疑を続行いたします。井上泉君。
井上君にお答えいたします。 ただいまの御要請に対しましては、後刻理事会において協議いたします。 平田藤吉君。
沖本泰幸君。
本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
これより会議を開きます。 理事辞任の件についておはかりいたします。 理事であります阿部喜元君及び太田一夫君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 引き続き、理事の補欠選任を行なうのでありますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。それでは、理事に 中村 弘海君 野坂 浩賢君 を指名いたします。 次回は、来たる十九日午前十時理事会、午前十時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
この際、常任委員長の問題について一言申し上げたいと存じます。 常任委員長の選挙につきましては、議長に一任することについて御異議ございませんが、常任委員長の候補者として届けられている中で、法務委員長の小平久雄君、予算委員長の荒舩清十郎君は、かつて本院の副議長をなさった方でありまして、副議長をなされたような方が常任委員長にまたなるということは、国会の権威の上からいっていかがかと存じますので、ひとつ、自民党に十分な善処を要望いたしたいと存じます。 なお、それと同時に、これは政府のことでございますけれども、衆議院議長をやられた方が大臣になる、このことも、私はこれは国会の権威からいって重大な問題だと思いますし、われわれが議院運営委員会
このたびの關谷勝利君につきましては、過去池田正之輔君のときの例にあるとおり、永年勤続表彰という問題についていろいろ議論のあるところであります。しかし、わが党は、従来、永年在職表彰というものは、人格を表彰することよりも、二十五年間国会議員として在職されたという功績を表彰するものとしてまいりました。したがって、ただいまのような關谷勝利君のような場合は、できるならば御本人においてしばらく御辞退くださるというような方法を委員長に一任いたしてまいりました。したがって、もし本日の本会議で關谷勝利君の表彰を行なうということになるならば、たいへん残念ながら賛成することはできないと思います。 しかし、今後の永年在職表彰につきましては、表彰のあり方
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推薦によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 交通事故の現状は、ここのところ若干減少の傾向を示しておりますが、被害者の数は依然として多く、まことに憂慮にたえないものがございます。今後さらに交通安全対策の強化促進をはかるとともに、総合的対策の樹立が強く要望されているところであります。幸い、御経験豊かな皆さん方の御支援を得まして、これが対策の樹立並びに委員会運営の重責を果たすことができますよう、全力を尽くす所存でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行ないます。