速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 別に御発言もなければ、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十分散会 ————・————
ただいま議題となりました首都高速道路公団法の一部を改正する法律案について、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、首都高速道路公団が国際復興開発銀行から外貨資金を借り入れる道を開き、この場合における同銀行の債権者としての地位の保護その他について規定を整備するとともに、同公団の管理委員会の委員の定数の増加、監事の職務権限に関する規定等の整備をはかろうとするものであります。 当委員会の審議にあたりましては、参考人として首都高速道路公団理事長ほか役職員を招致するほか、内閣法制局及び行政管理庁並びに衆議院建設委員会における修正案提出者、衆議院議員瀬戸山三男君の出席を求め、慎重なる審議を行なってきたのであ
ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、理事会の結果を御報告いたします。 本日は、議事の都合上、建築基準法に関する件の調査案件を初めに行ない、次に、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。 —————————————
建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 最近の高層建築物によるマイクロウェーブ回線障害が多いように聞いておりますが、建築基準法との関連から、この点について調査を進めます。 郵政省より藤木無線通信部長が出席しております。 御質疑のある方は、順次御発言願います。
他に御発言もなければ、本件に関しては、この程度にとどめます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
それでは速記を始めて。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件について、おはかりいたします。 日本住宅公団法等の一部を改正する法律案の審査のため、住宅金融公庫総裁師岡健四郎君、同理事町田稔君、同理事中平栄利君及び日本住宅公団総裁挾間茂君、同理事関盛吉雄君、同理事潮洸君を、次回の委員会に参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る六日渋谷邦彦君が辞任され、その補欠として中尾辰義君が選任せられました。 —————————————
次に、委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、初めに二月二十七日予備付託になりました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、近畿圏整備本部大阪事務所の設置に関し承認を求めるの件について、提案理由の説明を聴取した後、前回に引き続き、首都高速道路公団法の一部を改正する法律案の質疑後、討論、採決を行ない、次に、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案の質疑を行なう予定であります。 —————————————
それでは本日の議事に入ります。 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、近畿圏整備本部大阪事務所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 まず、提案理由の説明をお願いいたします。河野国務大臣。
本件に対する質疑は、後日に譲ります。 —————————————
次に、首都高速道路公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人の出席要求に関する件について、おはかりいたします。 本案審査のため、首都高速道路公団理事長神崎丈二君及び理事川村満雄君、業務部長村田義男君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 河野建設大臣から発言を求められておりまするので、これを許します。
本案の質疑を続けます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
速記をとめてください。 〔速記中止〕