御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、順次賛否を明らかにしてお述べを願います。
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、順次賛否を明らかにしてお述べを願います。
他に御意見もないようでございますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 ————・————
ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、前回に引き続き、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案に対する質疑の後、討論、採決を行ないます。 次に、産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。 —————————————
それではこれより本日の議事に入ります。 日本住宅公団法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の質疑を続けます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますので、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本住宅公団法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記起こして。 暫時休憩いたします。 午後二時十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————
ただいまから建設委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打ち合わせ会の結果を御報告いたします。 本日は、前回に引き続き、日本住宅公団法等の一部を改正する法律案に対する質疑を行ないます。 次に、本日の議事に入る前に、御報告申し上げたいことがございます。 本委員会の委員であります田中清一君は、リューマチと高血圧のため、本年一月中旬より、沼津の御自宅において療養されておりまするので、一昨日、委員会を代表するという意味で、中島調査室長と委員部の渡辺参事の両君がお見舞いに参りました。さよう御承知を願いたいと思います。 ちょうど本院医務室の山田医師が診察に見えたそうで、その所見として、現在の状態は、あまりはかばかしい
それでは本日の議事に入ります。 日本住宅公団法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日の出席者は、政府側から河野建設大臣、平井官房長、前田住宅局長、吉兼会計課長、小林文書課長、参考人として、日本住宅公団から、挾間総裁、関盛理事、潮理事、住宅金融公庫から、師岡総裁、町田理事、中平理事が出席しております。 本案の質疑を続けます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記起こして。