この際、暫時休憩いたします。 午前十時二十三分休憩 ————◇————— 午前十一時三十七分開議
この際、暫時休憩いたします。 午前十時二十三分休憩 ————◇————— 午前十一時三十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川淳也君。
二人の大臣にお尋ねですね。(小川委員「はい」と呼ぶ) それでは、中谷防衛大臣。
岸田外務大臣、残余の時間が少ないので簡潔に。
これにて小川淳也君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十六日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会
これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事木原誠二君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 門山 宏哲君 金子万寿夫君 大串 博志君 及び 下地 幹郎君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 国の安全保障に関する事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、防衛大臣から所信を聴取いたします。中谷防衛大臣。
次に、外務大臣から所信を聴取いたします。岸田外務大臣。
外務大臣は御退席いただいて結構でございます。 次に、平成二十七年度防衛省関係予算の概要について説明を求めます。左藤防衛副大臣。
以上で説明は終わりました。 この際、外務副大臣、防衛大臣政務官及び外務大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中山外務副大臣。
次に、城内外務副大臣。
次に、原田防衛大臣政務官。
次に、石川防衛大臣政務官。
次に、薗浦外務大臣政務官。
次に、中根外務大臣政務官。
次に、宇都外務大臣政務官。