次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十三分散会
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 再度、安全保障委員長を拝命いたしました北村誠吾でございます。まことに光栄に存じますとともに、この職責の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、その選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小野寺五典君 木原 誠二君 新藤 義孝君 武田 良太君 谷川 弥一君 津村 啓介君 足立 康史君 佐藤 茂樹君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りをいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますけれども、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りをいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、平成二十六年度の給与改定及び給与制度の総合的見直しを内容とする人事院勧告を受けた一般職国家公務員の給与改定に準じて防衛省職員の俸給月額等を改定するなど所要の措置を講じようとするものでございます。 本案は、去る十月三十日本委員会に付託され、十一月六日江渡防衛大臣から提案理由の説明を聴取いたしました。翌七日に質疑を行い、討論の後、採決を行った結果、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。 以上、御報告申し上げます。(拍手) —————————————
これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りをいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官武藤義哉君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長樹下尚君、外務省大臣官房審議官下川眞樹太君、外務省大臣官房審議官鈴木哲君、外務省大臣官房参事官鈴木秀生君、水産庁次長香川謙二君、海上保安庁海上保安監鈴木洋君、防衛省大臣官房長豊田硬君、防衛省大臣官房衛生監塚原太郎君、防衛省防衛政策局長黒江哲郎君、防衛省運用企画局長深山延暁君、防衛省人事教育局長真部朗君、防衛省地方協力局長中島明彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議あり
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊佐進一君。
時間がないので簡潔に。黒江防衛政策局長。
次に、大西健介君。
次に、三木圭恵君。
三木君。 時間がないので簡潔にお願いします。
次に、中丸啓君。
次に、三谷英弘君。
次に、赤嶺政賢君。
後刻、理事会において諮らせていただきます。