報道で承知しています。
報道で承知しています。
チラシその他が防衛省の資料としてありますので、まさかそんな細かいことまで質問されると思いませんので、書類見付かり次第きちんと間違いのないように御答弁申し上げます。
このチラシ、普天間基地を国外・県外へ、私たちの意志を日米政府に示そう、四・二五県民大会、米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還と、県内移設に反対し国外・県外移設を求める県民大会、場所は読谷村運動広場、実行委員会事務局という名称でこのチラシがございます。 それから、このとき私がどこにいるかというのは、まだ日程は決めておりません。
今、松野官房副長官が承知をしていないということでありますから、そういう事実はなかったのかなというふうに感じました。
状況について申し上げることは差し控えさせていただきたいと思います。
調整に時間が必要だということは全くそのとおりでありまして、でき得れば多くの時間をそれに費やしたいということでありますが、御案内のように、国会対応もありまして、大変厳しい日にちの中で努力をいたしております。
外遊ではなくて、インドの国防相からの招請で、国防相会談をすると、こういうことであります。
私のインド訪問についても、今、岡田外務大臣と全く同じでありまして、あたかもそのことがこの普天間の移設問題よりもはるかに軽い行動を取っているようなことを決め付けて言われるのは、私は、少なくても自衛隊員として海外にも行ったことのある佐藤委員の言葉とすれば、これは野党で与党をただ非難、中傷するということであれば分かるわけでありますが、国家のことを……(発言する者あり) よろしゅうございますか。
御存じだと思いますが、今日は、質問通告にもありますが、中国の艦隊が様々な行動を取っている中で、私とインドの国防相との間で中国の防衛力の増強そして行動について率直な意見交換もしておりましたんで、そういう意味では極めて重要なものと私は位置付けておるわけであります。 後半の質問は、私はただいまの状況で明らかにするわけにはまいりませんので、御理解をいただきたいと思います。
承知しておりません。
局長は様々な人とお会いをしたりしておりますが、この件について局長がそのような指示を出したということはないというふうに私は報告を受けております。
今の質問は、あっちへ行ったりこっちへ行ったりしまして、最初の質問は、町長が間違って聞いているということでありますが、それは、町長がどういうルートでそういうことを承知をしたか、私には分かりません。
私はそのように報告を受けております。
答弁も正確に聞いていただきたいんですが、承知をしてないとなんて言っていませんよ。そういう報告は受けていませんと、こういうふうに申し上げた。
委員会でも再三にわたって申し上げておりますが、沖縄を中心にして一定の地域でないと海兵隊の持つ能力を担保することはできないというふうに申し上げております。
それは米軍、なかんずく海兵隊が活動を円滑にできる範囲ということであります。
今朝の新聞で見ましたが、私は承知しておりません。
基本的には今外務大臣が御答弁を申し上げたとおりでありますが、あえて私に感想をといいますか、求められるとすれば、その島の住民の半数が反対を力強く訴えたということは極めて重く受け止めなきゃならぬというふうに思っております。 ただ、先ほど外務大臣が言われましたように、政府として正式に徳之島を候補地とするというような表明をしておるわけでもありませんので、それは報道等に基づいて、大会を開いたんだというふうに思いますが、私の立場とすれば極めて重く受け止めざるを得ないと、こういうことであります。
この問題は鳩山政権としては極めて重い課題でありますので、頻繁に協議をする中で共通の認識を形成しながら今日に至っているというふうに認識をいたしております。
度々恐縮ですが、私も外務大臣の認識と一緒であります。