荒井委員のおっしゃるとおりであります。
荒井委員のおっしゃるとおりであります。
嘉手納であります。
嘉手納基地の町民の皆さん方の負担を考えてそこへ移したと、こういうことであります。
距離は正確には承知しておりませんが、多分私の知識では二、三日で十分だというふうに思います。
韓国と北朝鮮の紛争は陸上の戦闘が主でありますので、米軍は陸軍を駐留させているというふうに理解しています。
お答え申し上げます。 外国の要人と非公式に会談するということは極めて信頼関係が高くなければできないことでありまして、したがって、そういう会談があったかどうかということについて私の立場でコメントはできないということであります。
その新聞報道を読んで、私は官房長官といささかお話を申し上げました。その中で、具体的な言及には及んでいないというふうにお聞きをしております。
報道は盛んにしておられるようでありますけれども、そこまで官房長官の下で具体的に物事が進んでいるというふうには聞いておりません。
連隊長の処分のことだと思いますが、これは、六師団に対して報道機関の方から確認のお話がありまして、そこで調査をするように命じまして、その結果、報道機関から流れてきた事実と同じであるということでありまして、なぜ悪かったかということになれば、それは国家の意思である政治や外交を否定するがごとき発言である、さらにまた総理の発言をやゆするような内容の発言があったということで、法令に基づいて処置をしたと、こういうことであります。
大変に見当外れの御発言でありまして、総理の発言が日米の間でどういうふうになっているかということは、野党の方は政権を批判するから批判されておりますけれども、決着の付いた話でもない総理の発言を現場の指揮官が日米の合同のスタートのところで批判するというのは、組織、ましてや実力を持った自衛官の指揮官としてはあるまじき行為と、こういうふうに思います。
例えば総理に準ずる者、したがって、総理の委任を受けて、つい先ごろですと、ダボス会議に三大臣が行きましたが、そういう対応をいたしております。
先ほど申し上げたことと、もう一つ、代替手段がないとき、ほかに輸送の便が確保できないとき、そういうふうに理解しております。
先生は十分お勉強なさった上での御質問でありますが、今のことについて私が正確な知識を持っておりませんから、後日、またお答えをいたしたいと思います。
先生も大臣をお務めいただいたからおわかりと思いますが、国会が開会されておりますと、日本の場合は、金曜日の夕刻から土日を使って月曜日には帰ってこなきゃならぬ、こういう慣例があるわけであります。したがって、そのときに、行くときだけは何とかできるけれども帰りがだめだというような場合もありますので、それにかかわる飛行は認められる、こういうふうに理解しております。
専用機の運航については、私の立場で許可のサインをして運航しておりますから、妥当と認めてそのようにさせていただきました。
先ほども申し上げましたように、仙谷大臣が総理の代行をするということで、総理に準ずる者として措置しました。
ほぼ六千万というふうに承知をいたしております。 委員にちょっとお願いをするんですが、このような細かいことを、たまたま私はつい先ごろダボス会議の実例がありましたから承知しておりますが、事前にお知らせをいただいておくときちんとした議論ができるのではないかというふうに思っております。
許可を出すときにおおよそどのぐらいかかるのかという私の素朴な質問に対して、おおよそそのくらいですという防衛省内からの返事がありました。 正確な金額が必要であれば、また調査してお答えいたします。
経過を申し上げますと、あのとき、確かに先生がおっしゃるようなことも想定をいたしましたが、一方で、国会の状況がどうなるかということは極めて不明でございましたので、安全性を確保するために、安全に向こうへ到着できるように政府専用機を使いたい、こういうお話でありましたのでそのような対応をしたわけでありますが、今おっしゃるような無駄をしっかり省いていくということになれば、それはまず隗より始めろでありまして、我々も先生の御意向を十分体してこれから対応していきたい、このように思っています。
多分その日は、官房長官の沖縄出張だというふうに思いますが、自衛隊機を使っております。