質疑を続行いたします。中村正雄君。
質疑を続行いたします。中村正雄君。
この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十一分休憩 ────◇───── 午後三時四十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村正雄君。
次に、辻第一君。
高木総裁。答弁は簡明にお願いします。
辻君に申し上げますが、持ち時間を相当オーバーしていますから、この次で終わってください。
中馬弘毅君。
次回は、来る三十一日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。運輸大臣長谷川峻君。 ───────────── 日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。宮崎茂一君。
次回は、来る二十五日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正雄君。
次に、四ッ谷光子君。
中馬弘毅君。
中馬君、もう時間ですから……。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。