次に、木間章君。
次に、木間章君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木間章君。
辻第一君。
ただいまの申し出は、許可いたします。
これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、明後二十四日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
これより建設委員会地方行政委員会農林水産委員会商工委員会逓信委員会土地問題等に関する特別委員会連合審査会を開会いたします。 内閣提出、地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置の促進に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林守君。
三野優美君から関連して質疑の申し出があります。小林君の時間内でこれを許します。三野優美君。
ただいまの三野君の申し出につきましては、後刻速記録を調査の上、理事会にて協議させていただきます。 小林守君。
午後一時五十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 午後一時五十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中沢健次君。
平田米男君。
次に、柳田稔君。
以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時九分散会
これより建設委員会地方行政委員会農林水産委員会商工委員会逓信委員会土地問題等に関する特別委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置の促進に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付してあります資料により御了承願います。 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三野優美君。
小川信君。
午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木久君。
ちょっと速記をとめて、 〔速記中止〕
速記を起こして。 塩川自治大臣に再答弁を願います。塩川自治大臣。