石橋大吉君。
石橋大吉君。
森本晃司君。
倉田栄喜君。
小沢和秋君。
菅直人君。
次回は、明二十一日火曜日午前九時五十分から連合審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会 ――――◇―――――
ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 離島振興法は、本土より隔絶せる離島の特殊事情からくる後進性を除去するための基礎条件の改善及び産業振興に関する対策を樹立し、これに基づく事業を迅速かつ強力に実施することを目的として、議員提案により、昭和二十八年七月、十カ年の時限法として制定、公布されたものであります。 自来、本法は、離島振興のために少なからず寄与してまいりましたが、離島の特殊事情からくる本土との格差は、依然として除去されない実情にかんがみ、昭和三十七年第四十回国会、昭和四十七年第六十八回国会及び昭和五十七年第九十六回国会において、本法の適用期限をそれぞれ十カ
ただいま議題となりました離島振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、昨十五日の建設委員会におきまして、全会一致をもって成案を得、これを委員会提出の法律案とすることに決したものであります。 離島振興法は、本土より隔絶せる離島の特殊事情から来る後進性を除去するための基礎条件の改善及び産業振興に関する対策を樹立し、これに基づく事業を迅速かつ強力に実施することを目的として、議員提案により、昭和二十八年七月、十カ年の時限法として制定され、以後、三度にわたり、本法の適用期限をそれぞれ十カ年延長して、諸施策が強力に実施されてきたのであります。 しかしながら、離島をめぐる自然的、社会的諸条件は
これより会議を開きます。内閣提出、地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置の促進に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本有二君。
渋谷修君。
午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後零時五十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石井智君。
山内弘君。
薮仲義彦君。
はい。
米沢隆君。
辻第一君。
この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の内閣提出、地方拠点都市地域の整備及び産業業務施設の再配置の促進に関する法律案につきまして、地方行政委員会、農林水産委員会、商工委員会及び逓信委員会から連合審査会開会の申し入れがありましたので、これを受諾することとし、また、他の関係委員会から連合審査会の申し入れがありました場合には、いずれも受諾することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、連合審査会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会は、関係委員長と協議の結果、来る二十日及び二十一日の両日開会いたしますので、御了承願います。 ————◇—————