ほかに力石公述人に対する御質疑のある方はございませんか。
ほかに力石公述人に対する御質疑のある方はございませんか。
ほかにございませんか。 それでは、力石公述人には長時間にわたって貴重な御意見を賜わりありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) —————————————
それでは、次に下山公述人に御意見をお述べいただきたいと存じます。
ありがとうございました。 それでは、御質疑のある方は御発言を願います。——ございませんか。 それでは、下山公述人には、貴重な御意見を賜わり、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 それでは、明日は午前十時開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
これにて片山君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
矢追君。(拍手)
これにて中沢君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
小野君。
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、質疑を行ないます。和田君。
これにて和田君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
辻君。(拍手)
これにて嶋崎君の質疑は終了いたしました。 —————————————
藤原君。(拍手)
これにて渋谷君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
藤井君。(拍手)
この際、分科担当委員の異動について報告をいたします。ただいま横川正市君及び川村清一君が委員を辞任され、その補欠として西村関一君及び辻一彦君がそれぞれ選任されました。 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分から再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時二十三分休憩 —————・————— 午後一時二十二分開会
ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行ないますが、選任は投票によらず、主宰者の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、主査に矢追秀彦君、副主査に楠正俊君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔矢追秀彦君主査席に着く〕
私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました昭和四十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算の三案に対し、賛成の意を表するものであります。 わが国経済の発展はまことに目ざましいものがございます。この十年間に国民総生産は、年率にして実質一一%をこえる成長を遂げて、昨年は六十二兆円、すなわち十年前の約三倍に達し、いまや、その規模においては自由諸国のうちで世界第二位の地位を占めるに至りました。また、一人当たりの国民所得においても、十年前の約十一万円から昨年は四十七万円となり、実に四倍に増大しているのであります。また、国際収支においても、ここ一、二年の間に急速に改善され、外貨準備高はいまや四十億ドルに至らんとしてい
私は委員長に阿具根登君を推選することの動議を提出いたします。