瀬長亀次郎君。
瀬長亀次郎君。
瀬長君に申し上げます。 御提出の資料につき、政府関係提出と読める表示があるやに思われますので、その点明確にしていただきたいと存じます。
了解いたしました。
答弁者は簡潔に、具体的に。
菅直人君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十一分散会
ただいま議題となりました沖縄振興開発特別措置法等の一部を改正する法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 昭和四十七年、沖縄県の本土復帰に伴い、沖縄振興開発特別措置法が制定され、これに基づいて総合的な沖縄振興開発計画を策定し、自来、十年にわたって公共事業を初めとして各般の施策が進められてまいりましたところ、復帰時において著しく立ちおくれておりました社会資本の整備等は逐次進展し、総体的に沖縄県の経済社会は大きな発展を遂げたのでございますが、社会福祉を初め、保健医療、生活環境の整備等、県民生活に密着した分野の整備はいまだ相当のおくれをとっており、本土との間に大きな
これより会議を開きます。 沖縄振興開発特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
伊藤茂君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上原康助君。
玉城栄一君。
瀬長亀次郎君。
この際、休憩いたします。 午後五時十一分休憩 ————◇————— 午後六時五十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 沖縄振興開発特別措置法等の一部を改正する法律案について、内閣総理大臣に対する質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力くださるようお願いいたします。 それでは、上原康助君。
玉城栄一君。
瀬長亀次郎君。
瀬長先生、質疑時間が終了いたしておりますので、きょうはこれでお許しをいただきたいと思います。 菅直人君。
これにて質疑は終局いたしました。 —————————————
これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。上原康助君。
瀬長亀次郎君。