速記、ちょっととめてくれる。 〔速記中止〕
速記、ちょっととめてくれる。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
小町官房長、正確に御答弁ください。
小町官房長、基本的なことですから。そんな難しい話じゃありません。
理事会で検討いたしまして、提出できるように努力をいたします。
質問に的確に答えてください。
では外務大臣、結果を報告を受けてください。
金子議員、留保ということでございますので、次に何か回答をもらうように。
次に、土田龍司君の質疑に入るわけでございますが、安住筆頭理事と若干入れかわりますので、よろしくお願いいたします。 〔委員長退席、安住委員長代理着席〕
土田龍司君の質疑は終了いたしました。 次に、山口富男君。
いや、とにかくどうぞ説明してください。後ほど出してもらいますから。
山口富男さん、その記者にブリーフィングしたものが必要なんですね。
では、あさって理事会がありますから、それに提出してください。
はい、どうぞ。
山口富男君の質疑は終了いたしました。 次に、東門美津子君。
じゃ、先に北米局長。
東門美津子君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 このたび、外務委員長に就任をいたしました吉田公一でございます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) 二十一世紀を迎えました国際情勢は極めて厳しいものがございます。まして、多くの課題が山積をしているわけでございまして、とりわけ、去る九月十一日に米国で発生をいたしましたテロ事件は極めて許しがたい行為でございます。当外務委員会におきましても決議を既に行ったところでございますが、ここに改めて、事件の犠牲となられました多くの方々の御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 現下の緊急の課題は、国際社会と協力しつつ、テロを防止する対策を確立し、国
続いて、国政調査承認要求に関する件についてお諮りを申し上げます。 国際情勢に関する事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることといたします。本日は、これにて散会をいたします。 午後零時四分散会