次に、上田勇君。
次に、上田勇君。
次に、伊藤英成君。
先生、時間ですから。
理事会で協議をさせていただきます。
次に、金子善次郎君。
理事会で協議します。
次に、桑原豊君。
次に、前田雄吉君。
次に、首藤信彦君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土田龍司君。
次に、松本善明君。
次に、東門美津子君。
理事会で協議をいたします。
次に、エネルギー憲章に関する条約の締結について承認を求めるの件及びエネルギー効率及び関係する環境上の側面に関するエネルギー憲章に関する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣川口順子君。 ————————————— エネルギー憲章に関する条約の締結について承認を求めるの件 エネルギー効率及び関係する環境上の側面に関するエネルギー憲章に関する議定書の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る六月五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、実演・レコード条約について申し上げます。 近年、ネットワーク化及びデジタル化を初めとする情報関連技術の発達に伴い、世界じゅうでインターネットを通じた音楽データ等の送受信やレコード等の完全な複製が容易に行われるようになったため、こうした新たな状況に対応し、国際的な著作隣接権の保護システムの改善を図ることを目的として、平成八年十二月にジュネーブで開催された外交会議において、本条約が採択されました。 本条約の主な内容は、 実演家は、音に関するその実演に関し、実演家であることを主張する権利及び自己の声望を害するおそれの
これより会議を開きます。 実演及びレコードに関する世界知的所有権機関条約の締結について承認を求めるの件、千九百六十七年七月十四日にストックホルムで署名された世界知的所有権機関を設立する条約第九条(3)の改正の受諾について承認を求めるの件及び文化財の不法な輸入、輸出及び所有権移転を禁止し及び防止する手段に関する条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣川口順子君。 ————————————— 実演及びレコードに関する世界知的所有権機関条約の締結について承認を求めるの件 千九百六十七年七月十四日にストックホルムで署名された世界知的所有権機関を設
これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官林景一君、大臣官房文化交流部長横田淳君、総合外交政策局軍備管理・科学審議官宮本雄二君、アジア大洋州局長田中均君、欧州局長齋藤泰雄君、経済局長佐々江賢一郎君、法務省入国管理局長中尾巧君、文化庁次長銭谷眞美君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕