土田龍司君の質疑は終局いたしました。 次に、松本善明君。
土田龍司君の質疑は終局いたしました。 次に、松本善明君。
防衛局長。
いや、そうはいかないけれども。だけれども、それは松本委員の見解ですから。
松本善明君の質疑は終局いたしました。 次に、東門美津子君。
東門美津子君の質疑は終了いたしました。 次に、中本太衛君。
丸谷佳織君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
次に、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件及び犯罪人引渡しに関する日本国と大韓民国との間の条約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣川口順子君。 ————————————— 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 犯罪人引渡しに関する日本国と大韓民国との間の条約の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る四月二十六日金曜日午前十時理事会、午前十時五十分委員会を開会することといたし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五分散会
ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、インテルサット協定改正について申し上げます。 国際衛星通信分野では、近年の技術進歩、通信自由化の流れを受けて、民間企業の参入、サービスの多様化など、情勢が急速に変化しております。このような情勢の変化に対応するため、国際電気通信衛星機構の目的、構成等を変更することを内容とする改正案が、平成十二年十一月に開催された第二十五回締約国総会において採択されました。 本改正の主な内容は、 衛星等の機構の宇宙システムを民間会社に移転し、機構が提供してきた国際衛星通信サービスは移転された民間会社が提供すること、 機構は、ラ
これより会議を開きます。 国際電気通信衛星機構(インテルサット)に関する協定の改正の受諾について承認を求めるの件、国際労働基準の実施を促進するための三者の間の協議に関する条約(第百四十四号)の締結について承認を求めるの件及び世界保健機関憲章第二十四条及び第二十五条の改正の受諾について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、会計検査院事務総局第一局長石野秀世君の出席を求め、説明を聴取し、また、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、大臣官房審議官林景一君、大臣官房参事官長内敬君、総合外交政策局国際社会協力部長高橋恒一君、内閣官房行政改革推進事務局公務員制度等改革推進
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより審議に入るわけでございますが、その前に、先ほど開きました理事会で、外務大臣及び外務省の答弁についてきちっとした答弁をするようにというような理事会での協議が決まりましたので、どうぞ、外務大臣並びに副大臣、外務省各局の皆様方には、きちっと答弁をするように委員長から求めておきたいと思っております。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金子善次郎君。
金子委員、外務大臣が答弁したいそうですから。 外務大臣。
官房長、なぜコメントを控えたいかという明確な答弁をしなきゃ。ただコメントを控えますじゃだめだ。なぜコメントを控えざるを得ないか、理由をきちっと答弁しなきゃだめですよ。
金子委員、理事会できちっと協議しますから。
はい。
金子善次郎君の質疑は終局いたしました。 次に、首藤信彦君。
首藤信彦君の質疑は終了いたしました。 次に、土田龍司君。
土田龍司君の質疑は終局いたしました。 次に、松本善明君。
松本善明君の質疑は終了いたしました。 次に、東門美津子君。