有馬輝武君。
有馬輝武君。
平岡忠次郎君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 国の会計、金融、証券取引及び外国為替に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
有馬輝武君。
平林剛君。
藤田高敏君。
本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
横山委員にお答えいたします。 委員長もいま代理でございます。この問題につきましては、非常に含蓄のある御意見であり、また御質問であり、当委員会でも、お話のように附帯決議をつけたことにもなっておりますし、また政府としても、非常に慎重にと申しますか、そういう線に沿って研究を進められて、多少ではございますが、いま武藤主計局次長が答弁いたしましたようなことで、一歩一歩、遅々としてと申されるかもしれませんが、前進はいたしておるわけでございます。この問題については、委員長が裁断というようなこともできませんので、質疑応答の間にさらにお詰めを願い、また、詰めができない点につきましては、与野党の附帯決議もつけたこともございますし、さらに理事会で御研
そういうことで理事会にはかることに本委員長に申し伝えておきます。
ちょっお答えいたしますが、安井長官は外出中でございまして、外出先に連絡をとっております。
次会は、明後二十七日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
平岡忠次郎君。
しばらく速記をやめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
横山利秋君。
次会は、明二十八日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
次会は、来たる二十六日午後一時より理事会、一時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会
昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。平林剛君。
しばらく速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。