これにて高木美智代君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
これにて高木美智代君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。笠井亮君。
これにて笠井亮君の質疑は終了いたしました。 次の質疑予定者の出席が得られません。 事務局をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
では、速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次の質疑予定者の出席が得られません。 再び事務局をして出席を要請させますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたが、出席がかないませんでした。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次に、高邑勉君。
これにて高邑勉君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤祐一君。
これにて後藤祐一君の質疑は終了いたしました。 残念ながら、次の質疑予定者の出席が得られておりません。 事務局をして出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔主査退席、宮島主査代理着席〕 〔宮島主査代理退席、主査着席〕
速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたけれども、残念ながら出席がかないません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 残念ながら、次の質疑予定者の出席も得られません。 事務局をして出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたけれども、残念ながら出席がかないません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 残念ながら、次の質疑予定者の出席が得られません。 事務局をして出席要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 出席要請いたしましたけれども、残念ながら出席がかないません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次の質疑予定者の出席も得られておりません。 再度事務局をして出席を要請させますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 出席を要請いたしましたけれども、出席が得られません。やむを得ず次の質疑者の質疑に移ります。 次に、宮崎岳志君。
これにて金子健一君の質疑は終了いたしました。 次に、川村秀三郎君。
これにて川村秀三郎君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十八分休憩 ————◇————— 午後七時三十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後七時三十一分散会
おはようございます。民主党の吉良州司でございます。 きょうは、前原大臣、それから海江田大臣、玄葉大臣、そして北澤大臣、また野田大臣に対して質問を行わせていただきます。与党質問でございますので、一方では激励し、エールを送らせていただきながら、また一方で諸課題について問題意識を共有させていただきたい、このように思っています。 まず、外交でございます。今地元を歩いておりますと、どういう声を聞くのか。それは、もう政党間の争いなんかどうでもいい、国を何とかしてくれ、その声が実は充満しております。私も、政党間の足の引っ張り合い、これは特に、それぞれが与党も野党も経験した今、なくす国会にしなければいけない、国家運営にしなければならない、こ
本当に同じような認識をお持ちであるということを再確認させていただき、安心をしました。 自民党、また公明党の議員の先生方にも、今申し上げましたように、まさに国家として蓄積した貴重な外交資産をお持ちでありますので、今後ともぜひ協力をいただくように私からもお願いをしておきたいというふうに思っております。 さて、前原大臣、外交演説の中でも、経済外交の重要性ということを強調しておられました。私もその認識を全く共有しております。前原大臣は、その外交演説の中で、身の丈以上の外交を行うことは困難であるという現実を踏まえ、経済外交を戦略的に展開し、我が国の土台である経済を強化することは、我が国の総合的な外交力を高めるという認識、方針を示されま
またしても安心をいたしました。 私も、外務大臣政務官として外務省に一年働かせていただきました。日本外交として、いわゆる国際益と国益、このバランスをとった外交が極めて重要でありますけれども、私は、今、前原大臣がおっしゃったように、今いろいろな意味で国内の力が落ちかねない、この状況にあって、今はひたすら現実と向き合い、かつ国益と向き合い、多少国益を重視した外交、すなわち経済外交を推し進めることは大変重要なことだというふうに思っております。 そういうことをお話しするにつけ思い出すのが、前原大臣と二〇〇九年の三月に東南アジア、ベトナム、シンガポールそしてインドネシアと一緒に行かせてもらった際、中曽根康弘元総理の外交四原則というものを
ありがとうございます。 外務省だけ定員増の要求をしないと。国交大臣時代、率先垂範といいますか、公共事業を減らす等、痛みを伴う内容を大臣みずからリーダーシップを発揮しておられた前原大臣らしい答弁だというふうに思っています。 一方で、公務員改革を掲げる民主党として、一省庁だけに偏る、また甘くするようなことはあってはいけないと思いますけれども、ただ、これはもう政権全体、政府全体として、やはり人員のめり張りをつけた改革を行うべきだというふうに思っておりますし、こういった経済外交については、民間としても大変な関心を示していると思いますので、民間の人に研修、また勉強の機会を、与えると言うと上から目線のようですけれども、与えながら、外務省
ありがとうございます。 私自身も、玄葉大臣の立場を追い詰めるつもりも全然なくて、党内で決めたこと、そして政府で決めたことを忠実にやっていくというその立場は支持させていただきます。 ただ、私自身、一点申し上げたいのは、考え方として、情報収集でいいんですけれども、一歩踏み込んで、現場に対しては、留保条件つきの参加交渉というような立場を交渉に、現場に立ち会う人たちには与えてあげないと、ある意味では手足を縛ったまま走れというようなことにもなりかねないんですね。 先ほど私が民間経験を申し上げましたけれども、やはり現場で実際に交渉する立場の人たちが一番伸び伸びやれる環境をいかにつくっていくかということを、我々国会議員として、また政府
ありがとうございます。 私がこのTPPについて最後に申し上げたいのは、先ほど世界経済秩序構築に当たって主体的に関与するという言い方をしましたけれども、TPP参加国はAPECの中にすべて含まれております。そういう意味で、まさに今世界の成長センターであるアジア、そして環太平洋地域、この地域がまさに今後の世界の経済秩序をつくっていく、その際に、FTAAPが将来の連携の最終ゴールとせば、このTPP参加国というのは、国連でいえば安全保障常任理事国、すなわち今後の経済上のルールメーキングをしていく立場になる、そういう枠組みなんだろうというふうに思っています。その意味で、私は、こういう世界経済秩序に対する主体的関与というふうに申し上げたのであ