御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、昭和五十三年度決算外二件を議題といたします。 本日は、郵政省及び日本電信電話公社の決算について審査を行います。 —————————————
この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の審査はこの程度とし、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会 〔理事佐藤三吾君委員長席に着く〕
ちょっと待ってください。 速記ちょっととめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。
他に発言もないようですから、郵政省及び日本電信電話公社の決算については、一応この程度といたします。 次回の委員会は十月二十二日午後零時三十分に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会 —————・—————
今度の地方公務員法の改正案が通りますと、一九八五年から地方公務員に定年制が導入をされるということになるわけでありますが、私はまず最初に、一九八〇年代の後半、昭和六十年代というのは一体いかなる時代になるのだろうか、あるいはいかなる時代なのかということが考えられなければならないと実は思うのであります、また政策も、政府の側は責任を持ってそういう時代の展望というものを明らかにすべきだと、そういうような時代認識を持たなかったならば、私は法律案が立案をできるそういう状態にはない時代である、こういうふうに考えます。 特に、私は本委員会のきょうの質問を命ぜられて、十二年前に皆さん方と定年制法案をめぐってたくさんの論議をやりました。あのとき私一人
大臣、一般的に、いまの人事院総裁の御説からいっても、高齢者の労働市場の需給関係ですね、これはかなり厳しくなるだろうというふうにとられますが、その辺は一体どういうふうにお考えになっていますか、具体的には。
そこで、人事院では昭和六十年、六十五年、この辺の労働市場の需給ギャップとでも申しますか、そういうものをどういうような程度に見積もられているわけですか。特に六十歳以上の需給ギャップは総裁はどういうふうにお考えになっていますか。
ちょっといまのところ自治大臣は、まず自治省としてどういうふうにお考えになっているのか、同じ質問で。
私は、先ほどからの二人の答弁を聞いていると、いよいよこの法律案は要らないんだなという感じがするのでありまして、何も法律でもってわざわざ決めてもらわなくてもいいなという感じがいたします。もともとそういう立場でありますからあれですが、それぞれ自主的にその地域地域におけるところの経済の展望あるいは人口動態などというようなものをそれぞれの自治体が自主的に考えながら、御存じのとおり、勧奨退職が行われたり、労使間協議によるところの定年が協定をされたり、実施をされているわけでありますから、国が画一的に、明確な将来展望というものを示さずに、法律でもって決める、こういうような形というのはもう実は大変無用だというふうに思っています。 その辺の論議は
人事院がいま見えましょうから、それまでの間ですが、ちょっといまの自治省の答弁、大変不満でありまして、それじゃもう論議にならぬわけで、自治大臣、やっぱり、ちゃんと政府の関係の調査研究会が出した資料に基づいて私は質問しているので、私が当てずっぽうに言っているわけじゃありませんから、ここのところは明確に、四%成長率のときの失業率、三%成長率のときの失業率、この辺のところの合意が成り立たなけりゃ、もうこの法律案要らないわけですよ。 いま人事院総裁が、お帰りになってから言うのはあれですが、退職勧奨の問題だって、どこかで詰まっているようにお話しになりますけれども、大変みんな良識的に職員団体は構えていまして、それじゃ、たとえば金井先生がいらっ
これ、理事会の取り運びにしてもらいたいんですがね、ここのところは非常に重要で、これから論議をするのに基礎的な数字ですから。したがって、休憩時間があるわけですね、この休憩時間が終わるぐらいまでには出ようか、あるいはそこのところで出ないと言うのならば、恐らくきょう私の質問が残るわけでしょうから、二十二日に私の質問になるのか、そこまでに出すのか、その辺のところをちょっと理事会で……。
それで、人事院お見えにならぬものだからあれだが、もう少したったら来るんだそうですが、自治大臣、これ、何もいやがらせで言うつもりは全然ありませんけれども、いまの答弁ちょっと気に食わないのは、前々から非常に希望していたんだと、こう言うんですが、安孫子さん最初の知事のときは私は政策協定をやった覚えがありまして、よく思い出していただきたいんですよ。あのときだって、山形県職と、そして食糧庁からお見えになる安孫子さんと、いわゆる党との関係におけるところの政策協定が終わった後、三十年、三十一年に向かって定年制の論議が非常に高揚しているときでしたから、何も安孫子知事候補ばかりではありません、当時の長野の知事候補、あるいはここに議席をいまお持ちになっ