午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時九分開会
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時九分開会
ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、社会保障制度等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。小沢厚生大臣。
以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————
ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 玉置和郎君が一たん委員を辞任されましたため、理事に一名の欠員を生じました。つきましては、この際、理事の補欠選任を行います。 理事の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に玉置和郎君を指名いたします。 —————————————
勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。藤井労働大臣。
以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時十九分開会
ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————
ただいま議題となりました労働組合法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案の主な内容は、第一に、中央労働委員会の公労使それぞれの委員を一人ずつ増加し、現行の各八人から各九人とすること、第二に、東京都及び大阪府の地方労働委員会の公労使それぞれの委員を二人ずつ増加し、東京都地方労働委員会については現行の各十一人から各十三人と、大阪府地方労働委員会については現行の各九人から各十一人とすることなどであります。 委員会の質疑の詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終わり、討論はなく、採決の結果、本法律案は全会一致で原案どおり可決すべきものと決しました。 なお
ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二日、竹内潔君、堀江正夫君及び小巻敏雄君が委員を辞任され、その補欠として浅野拡君、亀長友義君及び小笠原貞子君が選任されました。 また、去る六日、真鍋賢二君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君が選任されました。 なお、林田悠紀夫君は、去る十五日公職選挙法第九十条により退職者となりました。 —————————————
御報告いたします。 懸案となっておりました医療保険制度に関する調査の方法につきましては、理事会において検討を重ねました結果、このたび、医療保険制度、年金制度等社会保障制度の基本問題に関し委員全員による協議が望ましいとの結論に達し、このため、社会労働委員打合会としてその開会を図ることに各派の御意見の一致を見た次第であります。社会労働委員打合会は原則として委員会定例日外に開会することとし、議題の選定その他同打合会の運営に関しましては、委員長及び理事に御一任いただきたいと存じます。 以上御報告申し上げ、委員各位の御了承と御協力をお願い申し上げます。 —————————————
労働問題に関する調査を議題といたします。 これより派遣委員の報告を行います。委員長より報告いたします。 去る二月二十三日から二十五日までの三日間、片山理事、小平理事、真鍋委員、森下委員、高杉委員、安恒委員、安武委員、柄谷委員、下村委員と私和田及び現地参加の渡部委員は、構造不況産業における雇用等の諸問題及び当面の労働行政の実施状況等について実情調査を行うため、大阪府と兵庫県を視察いたしました。 調査は、両府県における雇用、労働需給及び失業の実態と労働行政の現況説明を聴取するとともに、ことに構造不況産業に関連して、造船業、鉄鋼業、平電炉業及び繊維業の各経営者並びに関係労働組合の代表から意見、要望を聴取したほか、これらの工場及
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
次に、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十五分再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 —————・————— 午後二時四分開会
ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き労働問題に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。