御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第七十四条の三により、議長に調査承認要求書を提出することになりますが、その作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第七十四条の三により、議長に調査承認要求書を提出することになりますが、その作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————————————
この際あわせて継続調査要求についておはかりいたします。 ただいま御決定をいただきました予算の執行に関する調査は、今期国会の会期の関係上、その調査を終了することができませんので、閉会後も継続して調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第五十三条により、議長に継続調査要求書を提出することになりますが、その作成及び手続等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 —————————————
次に、派遣委員の報告についておはかりいたします。 本件につきましては、諸般の都合上、口頭報告を省略し、調査報告書を会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第二班の調査の結果を概略御報告申し上げます。 派遣委員は杉原荒太、佐多忠隆及び堀木鎌三の三名であり、なお事務局側より渡辺専門員、山田参事が同行いたしました。 当班のおもなる目的といたしまするところは、まず経済外交推進の建前からいたしまして、わが国海外貿易におきまする関西経済界の占める比重並びにその体質等をつぶさに調査いたしまするとともに、一方移住問題に関しましても和歌山県庁、外務省神戸移住あっせん所等、親しく現地の当事者に接し、その実情を調査いたしたいという以上二点であります。 第一の点につきましては、先月二十七日大阪市国際ホテル七階会議室におきまして、府側より佐藤知事、市側より橋本助役、また外務省より吉田大使等関係者多
これより委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。四月一日付吉田法晴君、山田節男君、平島敏夫君が辞任され、その補欠として松永忠二君、平林剛君、吉江勝保君が選任せられました。 —————————————
次に、理事補欠互選についてお諮りいたします。現在理事一名欠員でございますが、この互選は成規の手続を省略して、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それでは委員長より鈴木強君を理事に指名いたします。 —————————————
この際、昨日の安員長及び理事打合会におきまして協議決定いたしました事項を御報告いたします。昭和三十四年度一般会計予算補正第1号)の審議を七日、八日の二日間にわたって行い、これを議了するここ、右の質疑時間の各会派別割当は自民党四十分、社会党八十分、緑風会二十分、無所属クラブ十分、第十七控室十分、合計百六十分とすること、以上でありますが、委員長はこの決定に基き委員会の運営を行いますから、御了承願います。 —————————————
昭和三十四年度一般会計予算補正(第1号)を議題といたします。 まず提案理由の説明を願います。
まず第一点は、今至急来るように言っております。間に合って参るはずでございます。
やかましい矢嶋さんだけに行かなかったようですから、御勘弁願いたいと思います。 それでは主計局長より補足説明をいたさせます。
これより質疑に入ります。
曾祢君の質問は終了いたしました。(「関連を求めているのだから一つ許しなさい」と呼ぶ者あり)
関連だとおっしゃるから、済んだことだけは、はっきりしておこうと……。じゃ、坂本
森さんの質疑が次に予定されておりますから簡単に。
森八三君。