次に、福田大蔵大臣から、昭和三十九年度決算の概要について、発言の通告が参っております。 本件は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、福田大蔵大臣から、昭和三十九年度決算の概要について、発言の通告が参っております。 本件は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党の押谷富三君、日本社会党の勝澤芳雄君及び民主社会党の吉田賢一君から質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 各質疑者の要求大臣は、総理大臣及び大蔵大臣であります。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる三月一日火曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
ただいま議題に供せられました昭和四十年度衆議院予備金支出の件について御報告申し上げます。 今回御承諾をお願いいたしますのは、昭和三十九年十二月二十一日から昭和四十年十二月十九日までの間に本院で支出した予備金七百万円であります。その所属年度は全額昭和四十年度分でありまして、使途は、すべて在職中なくなられました議員の遺族に賜った弔慰金であります。 これらの支出については、そのつど議院運営委員会の承認を経たものでありますから、御承諾くださいますようお願いいたします。(拍手) —————————————
これより会議を開きます。 まず、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、日本社会党の佐藤觀次郎君から、私学振興に関する緊急質問が提出されました。 右緊急質問は、本日の本会議において行なうこととし、質問時間は十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質問者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
次に、昭和四十年度衆議院予備金支出の件についてでありますが、昭和三十九年十二月二十一日から昭和四十年十二月十九日までの間に、本院予備金から支出した金額の内訳は、お手元の印刷物のとおりであります。
本件は、本日の本会議において報告し、承諾を求めることとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、本日の議事日程第一、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の壽原正一君、日本社会党の小川三男君及び民主社会党の山下榮二君から討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議及び委員会は、公報をもってお知らせいたします。また、次回の理事会は、来たる二十四日木曜日午前十一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
これより会議を開きます。 この際、山口議長から発言を求められております。山口議長。
次に、本日予算委員会の審査を終了した昭和四十年度政府関係機関補正予算(機第3号)について、委員長から緊急上程の申し出があります。 本案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————