御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 全日空機の遭難事故について 運輸大臣 中村 寅太君 質疑 総、大、運 田邉 國男君(自) 総、大、運、農 井岡 大治君(社) 総、運 内海 清君(民社) —————————————
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 全日空機の遭難事故について 運輸大臣 中村 寅太君 質疑 総、大、運 田邉 國男君(自) 総、大、運、農 井岡 大治君(社) 総、運 内海 清君(民社) —————————————
それでは、本会議は、午後二時五十分予鈴、午後三時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、公報をもってお知らせいたします。 また、次回の委員会は、来たる十一日金曜日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 —————————————
この問題は、院の秩序を保ち、また国会の権威を高からしめる意味においても、非常に重要な問題でありますので、過般の理事会においてもいろいろと真剣な討議が行なわれました。理事会、委員会、特に院内警察小委員会、また国会法の問題にも関係がありますので、その小委員会、こういった委員会におきまして今後とも審議を進めろというお話になっておりますので、御了承願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、発言時間は、自由民主党の質疑者及び日本社会党の第一順位者については四十分程度、他の日本社会党及び民主社会党の質疑者については一人おのおの三十分程度、また、日本共産党の質疑者については十五分程度とし、発言順位は、来たる三十一日は、まず日本社会党の成田知巳君、次に自由民主党の倉石忠雄君が行ない、翌二月一日は、まず日本社会党の多賀谷眞稔君、次に同党の横山利秋君、次に民主社会党の西村榮一君、次に日本共産党の林百郎君の順序で行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる三十一日午後二時から開会し、国務大臣の演説に対する質疑を行ないます。 また、次回の委員会は、来たる二月一日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 本日の本会議におきまして、不肖塚原がはからずも議院運営委員長に選任され、その重責をになうことになりましたことは、まことに光栄に存じますとともに、責任の重大さをいまさらのように感じておる次第でございますが、誠心誠意その任務の遂行につとめてまいりたい所存でございます。幸いにいたしまして、ごりっぱな議長さん、副議長さんの御鞭撻により、また、とりわけ議事運営に練達たんのうな委員各位のあたたかい御友情と権威ある御教導とをちょうだいいたしまして、本委員会の円満な運営に万全を期し、もって先般の国会正常化の申し合わせの趣旨にのっとり、国会の正常な運営に格段の
この際、坪川前委員長から発言を求められております。坪川信三君。
中嶋英夫君から発言を求められております。これを許します。中嶋英夫君。
次に、次回の委員会の件についてでありますが、次回の委員会は、明二十七日開会式終了後理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十四分散会
関連して。 ただいま小泉防衛庁長官から高度の政治折衝というお話がありまして、たいへん心強く思っておりますが、御承知のように、この問題は当委員会においてもたびたび決議をされておりますし、また歴代内閣においても、政府の責任において、これを処置するというはっきりした明言もございます。 御蔵島の問題が気象その他の条件からだめになったということについては、地元の人は率直にいってだまされたというような政府不信の声すらあるわけでございます。 いまの長官の話によりますと、やや愁眉を開いたというふうな気持ちもいたしますが、いずれにしても、政府の責任においてこれを処置することが当然であり、今日の内閣においてもその方針をとっておられると思いま
窓口は小泉大臣のところであろうと思いますが、愛知さんが中座されたようでありますが原子力擁護という立場、これはもう言うまでもないことであります。 それから、今後の折衝の見通しについてあなたが言明できないということも、私はわからないでもありませんけれども、願わくは、政務次官もお見えになっておりますが、愛知長官、それから小泉大臣、あるいはまた、きょうは椎名さんはお見えになっておりませんが、おそらくこの三者が窓口になると思います。 私の聞き及ぶところでは、米軍はかなりの理解を持っておる。だから、自主的に日本が代替地というものを選定すれば、いわゆる条件の緩和というものも私は案外それほどシビアーなものではないというふうに思いますから、ど
肥田次郎君。
他に御質疑がございませんければ、本日は、この程度にとどめ、散会いたします。 午後二時二十五分散会
これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため、理事の私が指名によりまして委員長の職務を行ないます。 道路交通に関する条約の実施に伴う道路運送車両法の特例に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
關谷君。
肥田次郎君。