次会は来たる九日火曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
次会は来たる九日火曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
次に水先法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。久保三郎君。
次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
これより会議を開きましす。 閉会中審査に関する件につきおはかりいたします。 先ほどの理事の協議に基づきまして、予算の実施状況に関する件につきまして、閉会中もなお審査を進めることにいたしたいと思います。 また第四十回国会以来検討を続けてまいりました予算委員会運営の改善に関する問題につきましても、閉会中引き続き研究を進めることにいたしたいと思います。 つきましては、両件につき、議長に対ししかるべく取り計らい方を印し出ることにいたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、予算の実施状況に関する閉会中審査の場合、委員を派遣して現地を調査する必要もあるかと思いますが、その際は、派遣委員の選定、派遣地の決定等すべて委員長に御一任を願い、議長の承認を求めることにいたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
これより会議を開きます。 予算の実施状況について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 川俣清音君。
官房長官ばただいま議運に入っておりますから、終わり次第来ると思います。
加藤君、時間が経過しましたから、そろそろ結論にお入りください。
だいぶ時間が経過いたしておりますから、簡潔に願います。
本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十八分休憩 ————◇————— 午後四時二十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について質疑を続行いたします。野原覺君。
野原君にいま一回発言を許します。
以上をもちまして質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、川俣清音君外十五名から昭和三十八年度予算の補正を求める動議が提出いたされました。 これより本動議を議題とし、議事を進めます。
まず動議の趣旨について提出者の説明を求めます。川村継義君。
この際、大蔵大臣から発言を求められております。これを許します。田中大蔵大臣。
討論の通告がありますので、これを許します。佐々木良作君。
これにて討論は終局いたしました。 これより川俣清音君外十五名提出の昭和三十八年度予算の編成を求める動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立少数。よって、川俣清音君外十五名提出の動議は否決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十八分散会