大原亨君。 〔委員長退席、青木委員長代理着席〕
大原亨君。 〔委員長退席、青木委員長代理着席〕
楯君ら関連質疑の申し出があります。これを許します。楯兼次郎君。
午後は二時四十分から再開することといたします。 暫時休憩いたします。 午後二時休憩 ————◇————— 午後三時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度総予算に対する質疑を続行いたします。 足鹿覺君。
足鹿君に申し上げます。申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
あと一問だけ許します。
この際御報告いたします。 明十四日及び明後十五日の両日は、昭和三十八年度総予算についての公聴会を開会いたします。 なお、公述人の選定につきましては、委員長に御一任願っておりましたが、理事諸君と協議の上、次の通り決定いたしました。三菱銀行頭取宇佐美洵君、東京大学教授武田隆夫君、東京大学教授川野重任君、一橋大学教授木村元一君、東京大学教授大内力君、民主社会主義研究会議事務局長和田耕作君、三井物産社長水上達三君、九州大学教授正田誠一君、以上八名でありますので、御報告いたしておきます。 ————◇—————
また、理事会の決定に基づき、来たる十六日土曜日から二十五日まで八日間、分科会において審査を進めることにいたしますから御了承願います。 なお、お諮りいたします。委員の異動に伴う補欠委員の分科会所属、分科員の辞任及びその補欠等につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 また、分科会における審査において、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、委員長においてしかるべく取り計らうことといたしたいと存じます。 以上の件について御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 武藤山治君。
武藤君、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をなるべく早くお急ぎ下さい。
武藤君、それで終わって下さい、もう十五分経過いたしております。理事会で申し合わせた時間を守っていただきます。
委員長から武藤君に再度申し上げます。お約束した時間が過ぎました。
分科会その他もございますので、残余はそのときにしていただきたいと思います。では、あと一問だけ許します。
倉成正君。
午後は二時十分から再開することといたします。 暫時休憩いたします。 午後一時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度総予算に対する質疑を続行いたします。 堀昌雄君。
委員長は主税局長に発言を許しました。
不規則発言はお慎み願います。
お申し出の件につきましては、理事会において御相談することにいたします。 西村力弥君。