西村君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
西村君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
この際、お諮りいたします。 昭和三十八年度総予算審査のため四個の分科会を設けることといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、分科会の区分、分科員の配置及び主査の選定等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、分科会の区分は従来通りとし、分科員及び主査は追って指名いたします。 次会は明十三日午前十時から開会することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 石田宥全君。
政府側に申し上げますが、質問にのみ答えるようにお願いいたしたいと思います。
石田君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過しておりますので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
午後二時二十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度総予算に対する質疑を続行いたします。 永井勝次郎君。
永井君に申し上げますが、申し合わせの時間がだいぶ経過いたしました。十二分過ぎておりますので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
次会は明十二日午前十時より開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 山花秀雄君。
山花君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過いたしましたので、結論をお急ぎ願います。
芳賀貢君。芳賀貢君。
この際御注意申し上げますが、発言をする前に、委員長の許可を得てから発言をなさるようにお願いいたします。
田中君に申し上げますが、申し合わせの時間が経過いたしておりますので……。
山口丈太郎君より関連質疑の申し出があります。これを許します。山口丈太郎君。簡潔に願います。
次会は来たる十一日午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
ただいま議題となりました昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)、同特別会計補正予算(特第2号)及び同政府関係機関補正予算(機第2号)につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本補正予算三案は、去る一月二十二日予算委員会に付託され、一月二十八日政府から提案理由の説明が行なわれ、一昨日及び昨日の両日質疑を行ない、質疑終了後、討論採決が行なわれたのであります。 さて、ここに簡単にその概要を申し上げます。 まず、一般会計補正予算の規模は、歳入歳出とも八百二十一億三千二百万円であります。これに当初予算及びさきに成立した第一次補正予算を加えますと、本年度一般会計予算は歳入歳出とも二兆五千六百三十億
これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査を進めます。 これより一般質疑に入ります。 中村三之丞君。