休憩前に引き続き会議を開きます。 補正予算三案に対する質疑を続行いたします。井手以誠君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 補正予算三案に対する質疑を続行いたします。井手以誠君。
御静粛に願います。質問者の発言が聞き取れませんから御静粛に願います。
御静粛に願います。
質問者並びに答弁者の声が聞き取れませんので、御静粛に願います。
休憩しませんで、このままでやりますから、理事の方だけ集まって下さい。 〔「休憩して正規の理事会をやろう」と呼び、その他発言する者あり〕
この際、暫時休憩いたします。 午後五時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 去る十一月二十一日、長らく本委員会の委員を勤めておられました橋本龍伍君が逝去されました。まことに痛惜の至りであります。ここに衷心より同君の御冥福を祈る次第であります。 ————◇—————
これより、昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、同特別会計補正予算(特第1号)及び同政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括議題とし、審査に入ります。 —————————————
まず提案理由の説明を聴取いたします。田中大蔵大臣。
続いて補足説明を許します。石野主計局長。
以上で説明は終わりました。 午後二時五十分から再開して質疑に入ることとし、暫時休憩いたします。 午後二時休憩 ————◇————— 午後三時五分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、同特別会計補正予算(特第1号)及び同政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括議題といたし、これより質疑に入ります。黒田壽男君。
お静かに願います。
御静粛に願います。
岡田君より再度関連質疑の申し出がありますので、これを許します。岡田君。
黒田君に申し上げますが、申し合わせの時間も経過いたしましたので、結論をお急ぎ願いたいと思います。
次会は明十二日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十六分散会 ————◇—————
これより予算委員会を開会いたします。 予算の実施状況について調査を行ないます。 発言の通告がありますので、順次これを許します。 なお、念のため申し上げますが、お一人当たりの持ち時間は理事会の申し合わせによって三十分といたしましたので、御了承願います。 井手以誠君。
長谷川保君。
午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議