御異議なしと認め、さよう決定いたします。 右連合審査会開会の日時等につきましては、委員長に御一任願います。 なお本法律案につきましては、引揚同胞に対する経済的影響の大なるにかんがみまして、海外引揚げ関係者を参考人として招致し、種々なる意見を聴取して、本法律案審査の参考といたしたいと思いますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたします。 右連合審査会開会の日時等につきましては、委員長に御一任願います。 なお本法律案につきましては、引揚同胞に対する経済的影響の大なるにかんがみまして、海外引揚げ関係者を参考人として招致し、種々なる意見を聴取して、本法律案審査の参考といたしたいと思いますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 なおお招きいたします参考人の選定その他の手続等につきましては、委員長に御一任を願います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時四十一分散会
これより会議を開きます。 連合国財産補償法案を議題といたしまして、前会に引続き質疑を継続いたします。 なおこの際、昨日の委員会におきまして、内藤委員より、本法律案と平和條約第十五條との法律的関係について、法務府当局に対し説明を求められております。林政府委員。
了承いたしました。 本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
これより会議を開きます。 昨二十四日、本委員会に付託と相なりました一般会計の歳出の財源に充てるための資金運用部特別会計からする繰入金に関する法律案、及び在外公館等借入金の返済の実施に関する法律案の両案を一括議題といたしまして、まず政府当局より提案趣旨の説明を求めます。西川政府委員
次に、日本輸出銀行法の一部を改正する法律案及び連合国財産補償法案の両案を一括議題といたします。連合国財産補償法案につきまして、内田管財局長よりこの法案の内容の説明を求めます。
それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 一昨二十二日本委員会に付託になりました連合国財産補償法案、及び昨二十三日予備審査のため付託になりました会社利益配当等臨時措置法を廃止する法律案、さらにまた本日付託になりました所得税法の臨時特例に関する法律案、財産税法の一部を改正する法律案、及び法人税法の一部を改正する法律案、計五法律案を一括議題といたしまして、まず政府当局より提案の趣旨の説明を求めます。西川政務次官。
次に前回の委員会におきまして提案趣旨の説明を聴取いたしました日本輸出銀行法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、質疑に入ります。
それでは輸出銀行の方から説明を願います。
御質疑はありませんか。——深澤君。
委員長より銀行局長に申し入れておきます。ただいま宮幡君より、本委員会に政府委員が一人も出ていないではないかということで、たいへんおしかりを受けております。その通わであります。常に大蔵委員会は軽視されておるということが問題になつておりますので、今後そういうことのないように警告いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時十一分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。本委員会におきましては、税制及び金融制度に関し、ほとんど毎会期調査をいたして参りましたが、本会期におきましても、右要件について調査を進めて参りたいと存じます。これに関し議長の手元に国政調査承認要求書を提出いたし、その承認を求むるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないようでありますので、さよう決定いたします。 なお議長の手元に提出いたします国政調査承認要求書の文案及び提出手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————
次に、一昨二十日本委員会に付託と相なりました日本輸出銀行法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。西川政務次官。
次に日本開発銀行の運営状況に関し説明聴取の件を議題といたしまして当局より説明を聴取いたします。
質問を許します。
これより大蔵委員会、水産委員会連合審査会を開会いたします。 私は各位の御了承を得まして、委員長の職務を勤めさせていただきます。 それでは祖税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、まず政府当局より提案理由の説明を求めます。原政府委員。
これより質疑に入ります。川村善八郎君。
この際委員長より政府委員に申入れをしておきます。ただいま問題となつておりました漁業権証券の資金化という問題は非常に大きな問題であつて、前臨時国会に、委員長から大蔵大臣に対して質疑を行つて、百七十億の漁業権証券は、委員長のおつしやつた通りごもつともである、従つてこれを資金化することを考慮するということを、たしか言明しておるはずであります。これは速記録に載つております。ただこれを具体的にどう持つて行くかということが、相当研究を要する問題でありまするので、実は本日の合同審査会に大蔵大臣の出席を求めて、この水産金融の問題に対する結論を求めたいと考えておりましたが、今日の会議に、どのような結論を求めるかにつきましては、非公式に私も大臣とも大蔵