これより会議を開きます。 ――――◇―――――
これより会議を開きます。 ――――◇―――――
ただいま内閣総理大臣から、詔書が発せられた旨伝えられましたから、朗読いたします。 〔総員起立〕 日本国憲法第七条により、衆議院を解散する。 〔万歳、拍手〕 午後一時三分
これより会議を開きます。 ――――◇――――― 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。石井啓一君。 〔石井啓一君登壇〕
志位和夫君。 〔志位和夫君登壇〕
これより会議を開きます。 ――――◇――――― 永年在職議員の表彰の件
お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました原田義昭君、竹本直一君、平沢勝栄君、今村雅弘君、菅義偉君、田中和徳君、中川正春君、佐藤勉君、下村博文君、近藤昭一君、原口一博君、渡辺周君、安住淳君、河野太郎君、棚橋泰文君、田村憲久君、古川元久君、根本匠君、伊藤達也君及び遠藤利明君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員原田義昭君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員竹本直一君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員平沢勝栄君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五
この際、ただいま表彰を受けられました議員諸君の登壇を求めます。 〔被表彰議員登壇、拍手〕
表彰を受けられました議員諸君を代表して、原田義昭君から発言を求められております。これを許します。原田義昭君。
本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ――――――――――――― 竹本 直一君の挨拶 この度、院議を持ちまして永年在職表彰を賜り、身に余る光栄であり、八期二十五年の活動を温かく見守り、惜しむことなく支援を寄せて頂いた南河内地域の皆様、諸先輩方、同僚議員各位、皆様の温かい志が今日の私を作って頂いたのだと心より感謝申し上げます。 中央省庁に入省後、何としても米国の本質を見たいという思いが強く、政府派遣留学にてカリフォルニア大学バークレー校大学院及びコロンビア大学大学院に留学しました。この時、米国の風景を見て、なぜこんな国と戦争したのだろうと考えまし
これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。枝野幸男君。 〔枝野幸男君登壇〕
甘利明君。 〔甘利明君登壇〕
これより会議を開きます。 ――――◇―――――
この際、新たに議席に着かれました議員を紹介いたします。 第二百八十四番、北陸信越選挙区選出議員、小松裕君。 〔小松裕君起立、拍手〕 ――――◇――――― 文部科学委員長辞任の件
お諮りいたします。 文部科学委員長左藤章君から、委員長を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、許可することに決まりました。 ――――◇――――― 常任委員長の選挙
つきましては、文部科学委員長の選挙を行うのでありますが、既に内閣委員長及び安全保障委員長が欠員となっておりますので、この際、内閣委員長外二常任委員長の選挙を行います。
山田賢司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 内閣委員長 うえの賢一郎君 〔拍手〕 文部科学委員長 宮内 秀樹君 〔拍手〕 安全保障委員長 長島 昭久君 〔拍手〕 ――――◇――――― 日程第二 情報監視審査会委員辞任の件