この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、松岡滿壽男君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君が選任されました。 —————————————
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、松岡滿壽男君が委員を辞任され、その補欠として下稲葉耕吉君が選任されました。 —————————————
他に御発言もなければ、本 案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
ただいまから商工委員会を開会いたします。 外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田村通商産業大臣。
これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時四分開会
ただいまから商工委員会を再開いたします。 外国為替及び外国貿易管理法の一部を改正する法律案を議題といたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
先ほど市川委員から、今後の法案の審議日程につきまして御発言がございましたけれども、この点につきましては別途理事会で協議をいたしたいと思いますので、そのように御承知願います。 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時一分散会 —————・—————
ただいま議題となりました電気工事士法及び電気工事業の業務の適正化に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 近年、急速に増加しているビルなどの大型電気設備である自家用電気工作物について、工事者の電気保安の知識の不足による工事不良を原因とする事故が多発しております。 本法律案は、一般家庭の電気設備である一般用電気工作物と同様にその工事について、電気工事士等に従事させることを義務づける等の措置を講じ、工事段階での保安を強化して事故を未然に防止しようとするものであります。 なお、本法律案は、衆議院商工委員会提出に係るものであります。 委員会におきましては、衆議院
ただいまから商工委員会を開会いたします。 電気工事士法及び電気工事業の業務の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院商工委員長佐藤信二君から趣旨説明を聴取いたします。佐藤君。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 電気工事士法及び電気工事業の業務の適正化に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました川 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会 —————・—————
ただいまから商工委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 去る七月六日の本会議におきまして委員長に選任され、重責を担うことになりました。甚だ微力とは存じますが、理事並びに委員の皆様の御支援、御協力を賜りまして、公正な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際、前委員長前田勲男君から発言を求められておりますので、これを許します。前田君。