ごく簡単にしてくださいよ。もうたびたびだからね。
ごく簡単にしてくださいよ。もうたびたびだからね。
いやいや、他のあれもあるから。
それはよくわかっている。わかっているから、最大限、私は許可をするんです。
一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 この際、政府側から発言を求められております。これを許します。大平外務大臣。
休憩前に引き続き、森中君の質疑を続行いたします。森中君。
委員長から申し上げますが、議事進行の責任者として申し上げますが、先ほどの関連で時間が往復六十一分とっているんですよ、六十一分……。
大問題だから認めているんです。そうでなけりゃ、委員長は議事の責任者です。とても責任持てません。ですから、その程度にしてくれませんか。じゃ、ほんとに簡単に願いますよ。
これにて上田君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
横川正市君(拍手)
横川君、お含み願います。
これにて横川君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
鈴木一弘君。
鈴木君の残余の質疑は明日行なうことにいたしたいと存じます。 次回は明日午前十時三十分開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八時二分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより各分科会における審査の経過につきまして主査から報告を承ることにいたしたいと存じます。 それでは順次報告をお願いいたします。 第一分科会主査木村睦男君。
ありがとうございました。 次に、第二分科会主査川上為治君。
ありがとうございました。 第三分科会副主査山内一郎君。
ありがとうございました。 第四分科会主査矢追秀彦君。
ありがとうございました。 以上をもちまして各分科会主査の報告は全部終了いたしました。 —————————————
この際、締めくくり総括質疑の取り扱いにつきましておはかりいたします。 理事会におきまして、審査期間は明日及び明後日の二日間とし、その質疑総時間は二百七十分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ九十分、公明党四十分、民社党及び日本共産党はそれぞれ二十分、第二院クラブ十分とし、質疑順位はお手元に配付いたしました質疑通告表の順位とすることに協議決定いたしました。そのように取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕