大
大竹平八郎自由民主党
1973-04-09
参議院・予算委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 増原防衛庁長官より発言を求められております。これを許します。増原防衛庁長官。
前回に引き続き、質疑を続行いたします。上田哲君。
要点はわからないかな、要点は。
質疑者は持っているそうだから。要点だけをおっしゃい。できるだけ議事進行に協力してくれなきゃだめだよ、政府は。
じゃ教えてもらいなさい。
政府側答弁してください。
政府委員、急いで統一見解を出してください。 本日は本委員会で議決をいたしておりますとおり、一般質問終了の日でございますから、議事進行に御協力願います。
いま委員長は催促をしております。
上田君、時間が経過いたしました。
これにて上田君の質疑は終了いたしました。 午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時八分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、質疑を続行いたします。中村利次君。
外務大臣、要求ありましたか。要求ないんでございましょう。
書いてないですね。
ちょっと答弁をお聞きください。
向井君に申し上げますが、あれですか、通産大臣のほか、だれ——建設、自治。
向井君、簡潔に願います。
中村君、時間が参りました。一問で……。
ごく簡潔に一問。
これにて中村君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————