加藤進君。(拍手)
加藤進君。(拍手)
ちょっと待ってください。
喜屋武君、時間が一分経過しましたから……。
喜屋武君、簡潔に願います。
これにて喜屋武君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、齋藤厚生大臣から発言を求められております。これを許します。齋藤厚生大臣。
以上をもちまして、一般質疑は全部終了いたしました。 明五日から九日までの四日間、分科会の審査を行ないます。 次回は公報をもってお知せいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十三分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。分科会に関する件につきましておはかりいたします。分科会の日数は来たる五日、六日、七日及び九日の四日間とすること、分科会の個数、所管事項、分科担当委員数及び各会派への割り当てはお手元に配付いたしましたとおりとすること、分科担当委員の選任は前例どおり委員長の指名並びに分科担当委員の変更につきましてはその取り扱いを委員長に一任すること、分科会におきまして参考人の出席を決定いたしましたときはその取り扱いを委員長に一任すること、以上のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、委員長に御一任いただきました分科担当委員の選任につきましては、お手元に配付いたしましたとおり指名いたしましたので、御了承いただきたいと存じます。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。総予算審査のため、本日、新東京国際空港公団総裁今井栄文君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、小林君の質疑を続行いたしま す。小林武君。
小林君の残余の質疑は次回に譲ります。 —————————————
阿部憲一君。(拍手)
簡単に。
午後一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後一時七分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、阿部君の質疑を続行いたします。阿部憲一君。
四時二十分まで休憩いたします。 午後四時三分休憩 —————・————— 午後四時二十三分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続けます。杉原一雄君。
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、齋藤厚生大臣から発言を求められております。これを許します。齋藤厚生大臣。