午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後二時三十七分開会
午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 —————・————— 午後二時三十七分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、総予算三案に対する矢追君の質疑を続行いたします。矢追君。
これにて矢追君の質疑は終了いたしました。 —————————————
瀬谷英行君。(拍手)
総務長官の答弁要りますか。
瀬谷君の残余の質疑は明日行なうことといたしまして、次回は明日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 理事会におきまして、本日からの総括質疑の順位につきましては、お手元に配付いたしました質疑通告表の順位とすることに協議決定いたしました。 そのように取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
これより、前回に引き続き、質疑を行ないます。小林武君。(拍手)
先に公務員のほうから……。
関連ですから、簡単にお願いします。
以上の三点につきまして、政府側の答弁を求めます。
もうだいぶ、二十分も関連質問に立っておりますから。あとの関係もあるから、特に瀬谷君は本質問もありますから、ひとつその程度で。
じゃ横川君。
了承いたしました。 小林君。
それでは午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、総予算三案に対する小林君の質疑を続行いたします。小林君。
これにて小林君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
西村尚治君。
西村君、時間あと一分です。