西村君、簡単に願います。
西村君、簡単に願います。
答弁はいいんですか。
これにて西村君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
田中寿美子君。(拍手)
調製して提出するというわけですね。
五時半まで休憩をいたします。 午後五時十六分休憩 —————・————— 午後五時五十分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 本日の田中君の質疑はこの程度にしまして、田中君の残りの質疑は資料提出後行なうことといたします、 明日は午前十時より開会することとして、本日は散会いたします、 午後五時五十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 理事会におきまして、三案に対し、総括質疑は本日から七日間とし、その質疑総時間は千八十五分とし、各会派の割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ三百八十五分、公明党百四十分、民社党及び日本共産党はそれぞれ七十分、第二院クラブ三十五分とし、質疑順位につきましては、とりあえず本日は、お手元に配付いたしましたとおり、日本社会党、自由民主党の順に各一名の質疑を行なうことに協議決定いたしました。 そのように取り運ぶことに御異議ございませんか。
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、公聴会開会承認要求に関する件についておはかりいたします。 公聴会は来たる三月二十九日及び三十日の二日間開会することとし、公聴会の問題、公述人の数及び選定等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め.さよう決定いたします。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 三案審査中、必要に応じ、日本銀行総裁及びその役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、これより総括質疑に入ります。足鹿覺君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 委員長から一言申し上げます。 ただいまの足鹿君の、質問につきまして大蔵大臣とのお話の取り合いに食い違いの点があるようでございますから、これは理事会の問題として、後刻理事会においてこれを協議いたしたいと思いますから、どうぞ質問を続けてください。
政府委員、答弁補足がありますか。
それでは午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 —————・————— 午後一時六分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、総予算三案に対する足鹿君の質疑を続行いたします。足鹿君。
足鹿君、時間が参りましたから……。